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今日の
組織・チーム・集団の名言
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4月17日
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1.
一緒にやろうという力がまとまってこないと
物事は前へ進まない。
成功の成否は人の和にあり。
(
藤森正路
)
(
Fujimori Masamichi
)
2.
一つになれば生き延び、
ばらばらになれば死ぬ。
(
李承晩
)
(
Rhee Syngman
)
3.
人の作る組織にとって、言われたことしか実行しない部下は役に立たないどころか、組織の命取りになる。
こういうタイプの人間が増えれば増えるほど、その組織は発展していく力を失っていく。
(
ジーコ
)
(
Zico
)
4.
ネクスト・ソサエティにおける企業とその他の組織の最大の課題は、社会的な正当性の確立である。
すなわち、価値、使命、ビジョンの確立である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
5.
群羊を駆りて猛虎を攻む。
(
『戦国策』
)
(
Sengokusaku
)
6.
社会人としての第一歩は、早く組織の一員になることである。
職場や仕事は共同作業であり、一人では何もできないシステムになっている。
( 西功 )
7.
あなたが一従業員であったとしても、これからは自分を「フリーエージェント」だと思わなくてはなりません。
選手が自分の能力を一定の期間、特定のチームにリースするプロスポーツの世界と同じように、あなたは自分のスキル、つまり知識、経験、肉体をそれを必要とする雇用者に貸し出すのです。
(
ロバート・G・アレン
)
(
Robert G. Allen
)
8.
すべての家族は変態的である、と思う。
「家族」という排他的集団はひと所に住み、
その人たちだけのリズムで、
その人たちだけのオーラの中で、
暮しているのだ。
それだけで異様である。
しかし、私たちはその異様さから逃げられないのだ。
(
江國香織
)
(
Ekuni Kaori
)
9.
グループのメンバー全員にやる気を出させる簡単な方法は、
それぞれに独自の役割を与えることだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
10.
指揮者は、
一人の人間を受け入れるために、
楽譜を書き直したりはしない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
11.
その他大勢になるな。
( 山崎六哉 )
12.
企業が発展し続けるためにはどうしたらよいか。
それは、能力や資質がさまざまに異なる人々が、どの程度、共通の目標のもとに一緒に努力を傾けるかにかかっている。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
13.
知識を基盤とする知識組織では、システムそのものの生産性を左右するものが、知識労働者一人ひとりの生産性である。
かつては働き手がシステムのために働いたが、知識労働ではシステムが働き手のために働く。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
14.
末大(まつだい)必ず折(お)る
(
『春秋左氏伝』
)
(
Shunjuusashiden
)
15.
(組織で働く者が)成長できないのであれば、
事業の内容を良くしなければならない。
組織には挑戦すべき目標が必要である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
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