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今日の
組織・チーム・集団の名言
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1月20日
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1.
フラットな組織は、
複数の仕事を同時進行させられ、
意思決定も早い。
トップは
チームがバラバラにならないよう、
共通の価値観を作ればいい。
(
柳井正
)
(
Yanai Tadashi
)
2.
植物はたった一本では決して生きてゆけないのだそうです。
多くの植物が集まっていることによって、お互いが利益を得、共存しているのです。
これは人間社会とて同じだと思います。
(
伊藤雅俊
)
(
Itou Masatoshi
)
3.
自由裁量の大きいチーム競技では、ミスをしないかではなく、ミスを繰り返さないかが大事。
( 佐古賢一 )
4.
信仰を持つ人間は、集団における権力者よりも、利害で集まっている烏合の九十九人よりも力強い。
(
J・S・ミル
)
(
J. S. Mill
)
5.
一個の燃えさしだけでは、
火にならない。
一人だけでは、
人間にならない。
(
モンゴルのことわざ・格言
)
(
Mongol saying
)
6.
一頭の羊が歩きだす方向へほかの羊もついていく。
おまえは羊を一頭、群れから引き離そうとしたことがあろう?
たやすいことか?
むずかしい。
ほかの者たちから何と言われるか──これがやつらには辛いのだ。
( アントン・ドンチェフ )
7.
チーム・ワークができるのに
五年や、十年では駄目なんだからね。
(
円谷英二
)
(
Tsuburaya Eiji
)
8.
資本主義は
自然の脅威から
集団としての人間を解放した。
ところが、今度はこの集団が、
以前は自然がふるっていた抑圧の機能をうけついで、
それを個人としての人間に対して
行使するようになった。
(
シモーヌ・ヴェイユ
)
(
Simone Weil
)
9.
組織はすべて学習と教育の機関である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
10.
(組織の)内を見るよりも外を見るほうが易しい。
しかもそのほうが賢い。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
11.
目指すべきは、組織に働く全員を責任ある存在にすることである。
問うべきは「いかなる資格があるか」ではない。
「いかなる責任があるか」である。
全員を「ボス」にすることではない。
全員を「貢献者」にすることである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
12.
組織の末端にまでパイプを通せ。
コミュニケーションをよくし、
常に組織に新鮮な血を通し、
決して、血管硬化症を起こさせてはならない。
(
安川第五郎
)
(
Yasukawa Daigorou
)
13.
組織に貢献するのは
「優秀な者」よりも、
「能力は並の上だが、忠実な者」である。
(
織田信長
)
(
Oda Nobunaga
)
14.
つながりから抜け出しやすい社会は、
誰かとつながろうという前向きな意思をもたなければ、
なかなか人とつながれない社会でもあります。
集団的な社会のように、
共同生活や共同作業などで、
社会がつながる理由をお膳立てしてくれた時代ではありません。
(
石田光規
)
(
Ishida Mitsunori
)
15.
太陽が雨の役目を果たそうとするだろうか。
彼らはそれぞれ異なっていながら、同一の目的に向かって協力してはいないだろうか。
(
アウレリウス
)
(
Aurelius
)
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