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今日の
宗教・信仰の名言
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9月28日
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1.
信仰を持って闘えば、我々の武装力は二倍になる。
(
プラトン
)
(
Platon
)
2.
我々が安泰と願望するべき日々において、我々は人間にとって不可欠の四つの自由、「言論の自由」「信教の自由」「欠乏からの自由」「恐怖からの自由」のうちに樹立された世界を望むものである。
(
フランクリン・ルーズベルト
)
(
Franklin Roosevelt
)
3.
宗教とは人のことであり、
どこかによき人がすくなくともひとりいるなら、
今人間の見ている長い悪夢も
やがて醒めることがあるかもしれないと、
わたしはまだ宗教とどこかで辛うじてつながっているようだ。
(
井上ひさし
)
(
Inoue Hisashi
)
4.
宗教なんて、バカになって信じなきゃ、信じられるものじゃありません。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
5.
祈りと家事は、結ばれている。
いつの時代にも結ばれていた。
私たちは、日常生活こそが各個人の生き方である、と分かっている。
家庭を清め、家庭に秩序をもたらすとき、私たちはある意味で、自分を清め、自分に秩序を与えている。
(
グニラ・ノリス
)
(
Gunilla Norris
)
6.
踏絵を踏む足も痛い。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
7.
幸せは、
宗教と同じく神秘的なものであり、
理論的に説明されるべきものではない。
(
G・K・チェスタートン
)
(
G. K. Chesterton
)
8.
無神論も、徹底すれば徹底するほど、唯一神信仰の裏返しにすぎぬ。
無気力も、徹底すれば徹底するほど、情熱の裏返しにすぎぬ。
近ごろはやりの反小説も、小説の裏返しにすぎぬ。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
9.
信仰は消えうせても、習慣の鎖を絶つことを人はためらうものだ。
(
マレーネ・ディートリッヒ
)
(
Marlene Dietrich
)
10.
神が存在すると思わざる人は、自己を偽るものなり。
たとえかかることを絶えず確信しても、日夜不安になるがゆえなり。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
11.
精霊信仰というものは、
大昔にあって退化したように考えられているが、
それがそもそもの過ちで、
森へ行けば、森の精気を吸うから
誰でも(精霊を)感じられる。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
12.
日本人は人間を美化したり拡張したものを神とよぶ。
人間と同じ存在を持つものを神とよぶ。
だがそれは教会の神ではない。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
13.
木は神聖なものである。
木と話し、木に耳を傾けることを知る者は、
真理を知る。
木は教義も処方も説かない。
木は個々のことにとらわれず、
生の根本法則を説く。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
14.
国民から認められると宗教という名を与えられ、国民が否認すれば迷信という名を付けられる。
(
トマス・ホッブズ
)
(
Thomas Hobbes
)
15.
祈りとは、
無益に言葉を弄(ろう)することではなく、
何かもったいぶった呪文を繰り返すことでもない、
それは魂の働きそのものだ。
魂が
その存在を感じる神秘的な力と
親しく接触することだ。
(
ウィリアム・ジェームズ
)
(
William James
)
16.
七日に一度だけ善人のフリをしない人は、
罪人と呼ばれる。
(
メアリー・ウィルソン・リトル
)
(
Mary Wilson Little
)
17.
人間の悲惨を知らずに、
神をのみ知ることは、
傲慢を惹(ひ)き起す。
(
ブレーズ・パスカル
)
(
Blaise Pascal
)
18.
仏教においては、信心があろうと信じまいと、その人の死に方も、死んでからどうなるのかということも変わりはないのです。
(
宮城
)
(
Miyagi Shizuka
)
19.
「書かずにいられなくなったときにしか書いてはいけない」
というトルストイの言葉は、
単に創作に限らず、
宗教の伝道においても、
子弟の教育においても同様のことが言える。
(
長谷川町子
)
(
Hasegawa Machiko
)
20.
人生の意義について疑問に答えるのが、宗教の役割である。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
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