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今日の
真実の名言
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4月24日
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1.
歌詞は一語も削るわけにはいかぬ。
(
ロシアのことわざ・格言
)
(
Russia saying
)
2.
民衆は無知であるが、真実を見抜く力はある。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
3.
ふざけた中に時折真実が転がっている。
真面目に語っていたら見つからない真実が。
それは喜劇の存在意義でもある。
(
立川志らく
)
(
Tachikawa Shiraku
)
4.
素直な心は、
真実をうつす唯一の鏡である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
人は弱さ、しゃれた言いかたをすれば、肩の木の葉の跡とおぼしき箇所に、射込んだふうの矢を真実と呼んでほめそやす。
けれども、そんな判り切った弱さに射込むよりは、それを知っていながら、わざとその箇所をはずして射ってやって、相手に、知っているなと感づかせ、しかも自分はあくまでも、知らずにしくじったと呟(つぶや)いて、ほんとうに知らなかったような気になったりするのもまた面白くないか。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
6.
しんじつだけが魂をうつ
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
7.
世の中では真実がそのまま真実として通らず、それらしく見せかけた真実のほうが、ずっと人々に受容されやすい。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
8.
真実とバラにはとげがある。
( ボーン )
9.
真実はすべて3つの段階を経る。
1つ目はあざ笑われる段階。
2つ目は激しく攻撃される段階。
3つ目は自明なこととして受け入れられる段階。
(
ショーペンハウアー
)
(
Schopenhauer
)
10.
自分を嘘であざむき、
自分の嘘に耳を傾ける人は、
ついには自分の中の真実も周囲の真実も見定めることができなくなり、
その結果、自分をも他人をも尊敬できなくなる。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
11.
この感情(=大衆が考えや行動を決める際に拠りどころとする感情)は
複雑なものではなく、
非常に単純で閉鎖的なものなのだ。
そこには、物事の差異を識別するのではなく、
肯定か否定か、愛か憎しみか、正義か悪か、真実か嘘か
だけが存在するのであり、
半分は正しく、半分は違うなどということは
決してあり得ないのである。
(
アドルフ・ヒトラー
)
(
Adolf Hitler
)
12.
あなたの気持ちに忠実に生きなさい。
今日一日のあなたが真実です。
( ピアソラ )
13.
素直な心とは、何物にもとらわれることなく物事の真実を見る心。
だから素直な心になれば、物事の実相に従って、何が正しいか、何をなすべきかということを、正しく把握できるようになる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
14.
真実はすべて心の中にある。
人はそれを探し求め、真実によって導かれなければならない。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
15.
愛よりも、金よりも、名声よりも、我に真実を与えよ。
(
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー
)
(
Henry David Thoreau
)
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