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今日の
戦争に関する名言
☆
1月15日
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1.
戦争ばかりやっているアメリカは
最低の本当にひどい国だ
と私は思いますけれど、
しかし、にもかかわらず、
あの国は立ち直る可能性があるかもしれない。
なぜなら、反対勢力というものがつねに存在していますから。
(
高畑勲
)
(
Takahata Isao
)
2.
戦争の目的は、平和です。
偽善的な言い方ですが、戦争を恐れる心は戦争そのものよりも悪いものです。
( ゲーム『シュヴァルツシルトWing2』 )
3.
一つ一つの勝利が私の新たな武器である。
(
ナポレオン・ボナパルト
)
(
Napoleon Bonaparte
)
4.
今日(こんにち)
己れと己れの周囲を少し静かに顧みれば、
戦争のために存在したかつての環境が、
いかに人間全体の心理を病的に歪曲したか、
現に今も傷害しているかは、
あまりにも明かなことがらである。
(
原民喜
)
(
Hara Tamiki
)
5.
破壊への衝動は
通常のときには
心の奥深くに眠っています。
特別な事件が起きたときにだけ、
表に顔を出すのです。
とはいえ、
この衝動を呼び覚ますのは
それほど難しくはないと思われます。
これこそ、戦争にまつわる複雑な問題の根底に潜む問題です。
この問題が重要なのです。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
6.
最大の犯罪は、欲望によらず飽満によりて引き起こされる。
(
アリストテレス
)
(
Aristotle
)
7.
兵戦ははやりすぎて勇むを貴ばず、
静まりて堪(こら)えるを貴ぶ。
敵に勝つ道は堪(こら)え忍ぶにあり。
先に動く者は負け、
後に起こる者は勝つ。
忍ぶはまことに一字千金の兵法なり。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
8.
言葉は、人間とわかちがたく結びついている。
戦争は人間の言葉を、人間のいない言葉にします。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
9.
“物質”の“人間”に対する反乱は、
今や特異な状況に陥っている。
大きい物よりもむしろ
小さい物が我々に戦争をしかけ、
さらに言えば、
我々を打ち負かしているのだ。
(
G・K・チェスタートン
)
(
G. K. Chesterton
)
10.
何をなすべきかを語る言葉は、
果敢な言葉。
しばしば戦端をひらいてきた言葉です。
何をなすべきでないかを語る言葉は、
留保の言葉。
戦争の終わりにつねにのこされてきた言葉です。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
11.
戦争に勝つこと、より強大な力を持つことで、平和を得られると考えるのは、誤りです。
平和は、自分の敵を温かく包み込む心からしか生まれません。
( ユーディ・メニューイン )
12.
私は平和の手段として以外に、戦争をかつて一度も主張したことがない。
( ユリシーズ・グラント )
13.
文化の発展を促せば、
戦争の終焉へ向けて歩み出すことができる!
(
フロイト
)
(
Sigmund Freud
)
14.
(戦争中)私はいつも空腹でしたが、腹が減ると知恵も湧くし、勇気も出るんです。
あれは絶対狩猟生活のナゴリです。
自分でもびっくりするような知恵が出るです。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
15.
戦(いくさ)に目なし。
(
アフリカのことわざ・格言
)
(
Africa saying
)
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