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今日の
戦国武将の名言
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3月14日
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1.
明君良将というは、人のなすところの善き事を取り用いて国を治めり
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
2.
倹約と申すは、
少しの費(ついえ)をも厭(いと)ひ、
用に立つことは大分にても惜しまぬこそ、
道理に叶(かな)ふべけん。
(
黒田長政
)
(
Kuroda Nagamasa
)
3.
我が気に入らぬことが、我がためになるものなり。
( 鍋島直茂 )
4.
おもしろの好色や 身を亡ぼさぬほどに。
( 小早川隆景 )
5.
困ったことに、人間の社会では筋金入りの信念を持つ者ほど、周辺の人々から非難、攻撃の的にされてしまう。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
6.
真友たりとも、淫乱雑談なすべからず。
もし人、申し掛けば、目立たざる様にその座を立つべし。
( 武田信繁 )
7.
主人は一年、部下は三年
(
豊臣秀吉
)
(
Toyotomi Hideyoshi
)
8.
いくさというものは、
六、七分の勝利で十分である。
八分の勝利は危うし。
九分、十分の勝利は、
味方の大負けの下作りなり。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
9.
大将というものはな、
家臣から敬われているようで、
たえず落ち度を探されており、
恐れられているようで侮られ、
親しまれているようで疎んじられ、
好かれているようで憎まれているものよ。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
10.
大事の思案は軽くすべし。
万事しだるきこと、十に七つ悪しし。
武士は物ごと手取早きするものぞ。
( 鍋島直茂 )
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