名言ナビ
→ トップページ
今日の
世界に関する名言
☆
10月7日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
友情は全世界の富に勝れり。
(
プラトン
)
(
Platon
)
2.
歌もわかる、詩もわかる、
宗教もわかる。
宗教は自分の心の安住の地ですから大事なものですし、
哲学も知っていて、
そうしてここにはじめて世界的の人間が出来て、
今度は世界的の絵が出来るというわけです。
(
横山大観
)
(
Yokoyama Taikan
)
3.
私は少しも恐れるところがない。
私はこの世界に、何事かをなさんがために生まれてきたのだ。
(
野口英世
)
(
Noguchi Hideyo
)
4.
げに婦人は生活の窓にふる雨のやうなものだ。
そこに窓の硝子を距(へだ)てて雨景をみる。
けぶれる柳の情緒ある世界をみる。
ああ婦人は窓にふる雨の点点、
しめやかな音楽のめろぢいのやうなものだ。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
5.
反知性主義というのは、
欲求不満に陥ったおやじ達が野放しにする
妄想的な世界観だとしか思えない。
(
橋本治
)
(
Hashimoto Osamu
)
6.
世界は我々次第である。
我々が落ち込むとき、
世界もうなだれているように見える。
(
エリック・ホッファー
)
(
Eric Hoffer
)
7.
動物と違って、人間は
世界の中に生きているだけではなく、
世界とともに生きている。
(
パウロ・フレイレ
)
(
Paulo Freire
)
8.
世界中を歩け。
人生は夢だらけ。
( 伊藤羽仁衣 )
9.
この世界は素晴らしい場所であり、
そのために戦うに値し、
そして俺はこの世界を去るのがとても嫌なんだ。
(
ヘミングウェイ
)
(
Ernest Hemingway
)
10.
ねえ、世界って何なの?
下らんことで縁まで一杯の、
とても大きなものだよ。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
11.
周りの世界を一歩引いて観察してみると、
ワシにはすごく面白く見えるんよ。
(
小林よしのり
)
(
Kobayashi Yoshinori
)
12.
いつの時代にも
「世界の終り」は、
その時代の想像力を動員しながら語られてきた。
「世界の終り」という虚構は、
イソップのうそつき少年の「狼が来た」と叫びまわる声のように、
多くの人たちを騒がせたが、
その人たちが死んだあとも、
世界だけは生き残っていた。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
13.
世界の崇高さは、
世界を観る精神の崇高さに等しい。
(
ハインリッヒ・ハイネ
)
(
Heinrich Heine
)
14.
周囲では今何が起こり、
自分には何が求められているのか。
常に世の中の推移に気を配り、
自分の世界を広げる努力を惜しんではならない。
(
デニス・ウェイトリー
)
(
Denis Waitley
)
15.
爆弾、銃、兵器をつくっているすべての人々にアピールしたい。
兵器生産のお金を全部私にくださいと。
私はそのお金で、全世界の何百万人という飢えに苦しむ人たちのおなかをいっぱいにしたい。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
16.
あなたはこの世界で、有力な人間になりたいのですか?
それならば、あなた自身でいなさい。
(
ラルフ・ウォルドー・トライン
)
(
Ralph Waldo Trine
)
17.
この世界の中でからだや顔を持つということは、他者の中で「なにものかであり続ける」ということから逃れられないということ。
だからこそ人は、いつも必ずその他者からの視線を感じ、その中でしか自分の顔やからだを確認するしかない。
(
香山リカ
)
(
Kayama Rika
)
18.
日本人の誇りなど、たいしたことではない。
フランス人の誇りだって、
中国人の誇りだって、そのとおりで、
世界の国が、
そんな誇りをめちゃめちゃにされたときでなければ、
人間は平和を真剣に考えないのではないか。
(
金子光晴
)
(
Kaneko Mitsuharu
)
19.
世界のニュースを伝えていると、
いつのまにか、
自分が世界を動かしているような気分になる。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
20.
ある研究でとことん世界トップレベルになっても、
さらにそれを途切れることなく続けていると、
どんどん新しい分野が見えてくる。
( 栗原優 )
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ