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今日の
お酒・飲酒の名言
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10月8日
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1.
バッカス(酒神)が火をあおりたてるときには、ヴィーナス(愛の神)が炉辺(ろばた)に座っている。
(
一般のことわざ・格言
)
(
Ippan saying
)
2.
生身魂ものの見事に干すビール
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
3.
かんがへて飲みはじめたる一合の二合の酒の夏のゆふぐれ
(
若山牧水
)
(
Wakayama Bokusui
)
4.
杯盤狼藉(はいばんろうぜき)
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
5.
明日には 私も偽善の旗を 降ろすとしよう
半白の髪を 葡萄(ぶどう)の酒に 捧げようぞ
私の人生の時も はや七十
いま自ら愉(たの)しまずして
いったい いつ愉しむのだ?
(
ウマル・ハイヤーム
)
(
Omar Khayyam
)
6.
親の意見と冷や酒は後(あと)で効く。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
7.
恋と酒の共通点。
人を熱くし、明るくし、くつろがせる。
(
プルタルコス[プルターク]
)
(
Plutarch
)
8.
お酒飲みというものは、よそのものたちが酔っているのを見ても、一種のよろこばしさを覚えるものらしい。
所謂(いわゆる)利己主義者ではないのであろう。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
9.
幸福とは名ばかりのもの
いかなるものか我らは知らぬ
新たに酌(く)んだ酒こそが
もつとも古い友達だらう
葡萄の血もて満たした壺を
とつくり眺めて撫でるがよい
裏切られなどしないから
(
ウマル・ハイヤーム
)
(
Omar Khayyam
)
10.
人生は、
高価なぶどう酒のように、
適当に間をおきながらちびちびと味わうべきものだ。
どんなに上等なぶどう酒でも、
それを水のように注ぎ込んでいたのでは、
その魅力の全ては失われ、
もはや大事なものとは思えなくなってしまう。
(
フォイエルバッハ
)
(
Feuerbach
)
11.
いで花に君糧(かて)包め我は酒
(
黒柳召波
)
(
Kuroyanagi Shouha
)
12.
酒を飲め、
それこそ永遠の生命だ、
また青春の唯一の効果(しるし)だ。
(
ウマル・ハイヤーム
)
(
Omar Khayyam
)
13.
日本酒なぞという語は、面白くない。
明治以後の国語混乱の結果に過ぎない。
サケといったら、
米から造った日本式工程の醸造酒であって、
それ以外のものではない。
外国人の方が、かえって Sake の語の正しい用法を知っている。
(
獅子文六
)
(
Shishi Bunroku
)
14.
友とぶどう酒は古いほど良し。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
15.
時々、水気をやらないと 人間、ひからびちゃいますよ。
(
広告コピー
)
(
advertising copy
)
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