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今日の
音楽全体の名言
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3月13日
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1.
ある作品の解釈、テンポの選択、抑揚や楽曲のキャラクターといった概念についての考えは、
一般的な価値観や基準では、語りえないほどに、
各々(おのおの)に(=演奏者によって)異なっています。
偏見や個人的な趣味が優勢で、
フェアな手続きはたいてい不可能です。
(
アンドラーシュ・シフ
)
(
Andras Schiff
)
2.
音楽が熱望ではなく、祈りでもないなら何だろう。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
3.
次行ってみよう!
(
いかりや長介
)
(
Ikariya Chousuke
)
4.
演歌をふくめて、大衆の音楽というのは、つねに彼らの中にある故郷喪失感と、その回復願望といったものに根ざしているのかもしれない。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
5.
オレは現状に甘んじる人間は好きじゃない。
常に前進し、変化を求める人間が好きだ。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
6.
音楽がみずからを説明する方法は、
ある言葉が別の言葉との関係において
みずからを説明するのとは違う。
(
エドワード・サイード
)
(
Edward Said
)
7.
歌えなくなる前に(自分の)命が尽きることを願う。
(
エディット・ピアフ
)
(
Edith Piaf
)
8.
音楽家は音のハーモニーを奏でる。
料理人は食材のハーモニーを奏でる。
両者の本質は同じです。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
9.
(本番で)100回コケたっていい。
それがまた明日から意味のある練習に繋がるから。
( 安倉さやか )
10.
音楽には境界なんかない、どう発展するかの制限もない、創造性になんの規制もない。
どんな種類であれ、いい音楽はいいんだ。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
11.
オーケストラは百人程の音楽家が一堂に会して演奏するわけですが、
その素晴らしさは、一人一人音楽的にも違う考え方や異なる日常生活をしてる演奏家が集まって、
しかも一人の指揮者の元に、ある共通のなにものかを表現することだろうと思います。
(
武満徹
)
(
Takemitsu Tooru
)
12.
料理は音楽に似てますね。
音楽に楽譜があるように、
料理にはレシピがある。
けれども音楽が
同じ楽譜で演奏しながら、
演奏家の技術や感性によって音が変わるように、
料理も同じレシピで作っても、
材料の鮮度や良し悪し、
作り手の腕の程度、舌、感性によってまったく違ってくる。
(
辻静雄
)
(
Tsuji Shizuo
)
13.
終ることのない生の苦い旋律が
今日から明日へと流れてゆくとき
私たちはいつまでも憶えている
未知の彼方から注がれるひとつの目差(めざし)を
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
14.
オレの考え方や生き方において、不可能という文字はない。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
15.
自分が重要と思わない限り、他人がどう思おうとオレには関係ない。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
16.
古いものが良くないっていうんじゃないけど、古いものばかりやらされたんじゃたまらないぜ。
俺の身にもなってくれ。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
17.
詞とは世界を友とするための道具で、
そして詞を書くことは
自分が自分であるための確認作業でもあります。
しかしそうは言っても
これを実現するには
相当の忍耐と苦痛が伴います。
ソングライターは
そこを覚悟しておかなければいけません。
(
佐野元春
)
(
Sano Motoharu
)
18.
音楽は、人間が言葉で言えないことで、しかも黙ってはいられない事柄を表現する。
(
ヴィクトル・ユーゴー
)
(
Victor Hugo
)
19.
(毎日)一歩ずつ前進するように、がんばり続けるだけだ。
そうだ一歩ずつだ。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
20.
良い音楽には、
人を良い方向に向かわせるエネルギーがあります。
(
新実徳英
)
(
Niimi Tokuhide
)
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