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今日の
お客に関する名言
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6月8日
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1.
客がぺこぺこして、
「食べさせて頂きます」と言った風に有難がって箸をとっている店は、
まず例外なく箸にも棒にもかからないまずい店だ。
これは鉄則と言って良い。
(
陳舜臣
)
(
Chin Shunshin
)
2.
トップセールスマンが言うには、
物を売るときに、この人は頭がよさそうだなと思ったら、
多少欠点があったらそこはちゃんと言うんですって。
この人はあまり頭がよさそうじゃないなと思ったら、
悪いところは言わないで、
全面的にいいところだけ言うんですって。
頭のよさそうな人に全部おいしい話をしても
信じてもらえないから、
買ってもらえないんだそうです。
(
春風亭小朝
)
(
Shunpuutei Koasa
)
3.
思いやりのない奴の仕事っていうのは(お客は)感動しない。
(お客に)満足はしてもらってはいるかもしれないけれど、感動はしてもらっていない。
( 古田武 )
4.
それがどれほど「真実らしい」光景を
見るものに提供していようと、
それはあくまでも「真実らしさ」にほかならず、
すなわち「真実」のまがいものなのであって、
間違っても「真実」そのものでないことは明白です。
(
蓮實重彦
)
(
Hasumi Shigehiko
)
5.
ショービジネスという劇場は、
コロッセウム(闘技場)なんだよ。
要するに
みんなの前で、戦士が猛獣にくわれて死ぬところを
(観客は)見たがっている。
誰かが勝ったり誰かが負けたりするんだよ。
(
北山修
)
(
Kitayama Osamu
)
6.
お菓子の値段を決めるときも、最後は手のひらにのせて、いくらだったらお客さんが笑顔で買ってくれるだろうと考える。
( 津曲孝 )
7.
客の子をあやして泣かる子供の日
(
八牧美喜子
)
(
Yamaki Mikiko
)
8.
仕事はお客さんの要望に応えさえすれば一応合格点はつく。
しかし、プロらしい仕事をやろうと思えば、それだけでは駄目だ。
通り一遍のことをやってお茶を濁すより仕事に徹する方が気分がいいし、それだけのことはある。
( あるタクシー運転手の言葉 )
9.
お客と競争相手についてはよく考えたのに、
自社が儲かる(必要がある)ということを忘れて、
「万歳!」(=もうお手上げ)という経営者も少なくない。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
10.
テーブルを華やかにするのは客である。
(
アゼルバイジャンのことわざのことわざ・格言
)
(
Azerbaidzhan saying
)
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