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今日の
行い・行為の名言
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6月27日
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1.
あらゆる価値ある働きは、信仰にもとづいた行為である。
(
シュバイツァー
)
(
Albert Schweitzer
)
2.
人が財産を使うに際しては、慎重さとためらいとがある。
それは善行ではないし、手腕も能力も必要とはしない。
(
カント
)
(
Immanuel Kant
)
3.
私がしたり考えたりすることは、
すべて、私の可能事の「見本」にすぎない。
(
ポール・ヴァレリー
)
(
Paul Valery
)
4.
「叱る」という行為は、相手を変えるための行為と言えます。
そもそも、他者に変化を期待しない人は「叱る」という行為をしません。
それは逆に言うと、叱る人は「叱れば人を変えることができる」と思っていることを意味しています。
(
村中直人
)
(
Muranaka Naoto
)
5.
いつも同じ行為を反復していて、
嫌気のささない者は
幸せである。
我々が在(あ)るもので満足しているというのは、
よほど愚鈍な、しみったれた愚見を持っている(人物)に違いない。
(
モーパッサン
)
(
Maupassant
)
6.
諷諫(ふうかん)、耳に逆うもその行いを利す。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
7.
君という人間は君の行為自体の中に宿っている。
君の行為こそ君なのだ。
もうそれ以外のところに君はない!
(
サン・テグジュペリ
)
(
Saint Exupery
)
8.
ある人が感情的に病んでいたり、ねじ曲がった、取り乱した精神状態になっている場合に、その人の行為に気を悪くしたりすべきではありません。
人はこのような人々に対しては広い心を持たなければならないのです。
たとえどんないやな態度をとられたとしても、彼らの精神的、感情的な混乱状態を理解して、思いやりを持って彼らに接することは、とてもやさしいことです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
9.
卑しい人たちは、
偉人の欠点や愚行に
非常な喜びを感じる。
(
ショーペンハウアー
)
(
Schopenhauer
)
10.
善行も、それによって報われようと思うようになっては、もはや善行ではない。
(
ゴットホルト・エフライム・レッシング
)
(
Gotthold Ephraim Lessing
)
11.
世に敗れたるがゆえに世を呪い、甚(はなは)だしきはみずからの弱きを標榜して、他人の同情をもとめようとする行為は醜い。
(
九条武子
)
(
Kujou Takeko
)
12.
物語や、語るという行為は、
人びとが
自分たちの過去に意味を見出して
現在と結びつけることを可能にする。
それが軸となって、
いまだ実現しない夢の形を与えてくれる。
(
リフアト・アルアライール
)
(
Refaat Alareer
)
13.
愛は陳腐な熱情のなかで大きくなり、
知性の目覚めのなかで小さくなる。
恍惚状態の愚行は簡単に反復されるが、
それというのも、
それはすべすべした脳髄のなかで
どんな障害物にもぶつからないからだ。
(
E・M・シオラン
)
(
E. M. Cioran
)
14.
人が代弁できるのは、
自分自身だけである。
他人を代弁できると思うのは、
あるいは、
実際に、代弁らしき行為をするのは、
思い上がりと自己満足にすぎない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
15.
私の生活を変えるのは、私の行為である。
(
キルケゴール
)
(
Soren Kierkegaard
)
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