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今日の
間違い・誤りの名言
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4月19日
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1.
本来議論とは、
お互いが正しいと思うところを主張し、
相手の間違っていると思うところを指摘したうえで、
お互いにその指摘に答えて、
正しい結論を得ようとするものでなければならない。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
2.
心の中に祭り上げられている誤った思い込みや異常な恐怖以外に、
あなたを抑える障害はありません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
3.
一貫して変わらぬ目的を持つということは、必ずしも人生を幸福にするとはいえないが、このような目的を持つことは、幸福な人生のためには不可欠な条件の一つであることは間違いない。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
4.
人を見分ける力に自信のある人ほど間違った人事を行う。
人を見分けるなどは、限りある身の人間に与えられた力ではない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
5.
他者に「こころ」をすべて「理解」されるとき、
私たちは決して「まちがえる」ことはできない。
しかし、「理解」されない領域があるとき、
私たちは「こころのなか」で
いくらも「まちがえる」ことができる。
(
奥村隆
)
(
Okumura Takashi
)
6.
生活の中で完璧100点ってないんです。
どこかに不満があるわけなんです。
その不満を解決すれば、間違いなく商品は新しいものができるわけです。
( 大山健太郎 )
7.
選択が誤りであっても、
選んだのは自分。
結局のところ、
女房とは自分を映す鏡のようなもの。
(
ジェームス三木
)
(
James Miki
)
8.
真理を追求しようとの欲求そのものが、
どのように追求すべきかを心得ていない人々をして、
自分の知らない事がらについて判断をくださせ、
かくて彼らを誤謬(ごびゅう)に陥らせるということさえ、
きわめてしばしばあるのである。
(
デカルト
)
(
Rene Descartes
)
9.
失敗したわけではない。
それを誤りだと言ってはいけない。
勉強したのだと言いたまえ。
(
トーマス・エジソン
)
(
Thomas Edison
)
10.
人は、大局の判断を迫られた場合は誤りを犯しやすいが、個々のこととなると、意外と正確な判断をくだすものである。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
11.
この地上におけるいわゆる地獄をつくり出すのは、
私たち自身の無知、無関心、あるいは間違った選択から来る、
間違った考え方なのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
12.
間違いをしたことのない者は凡庸である。
そのうえ、
いかにして間違いを発見し、
いかにしてそれを早く直すかを知らない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
13.
「大人」など存在しない。
大人と見えるものは、
かつての迷い子が
行き迷い生き迷い、
とんでもなくまちがった道を辿(たど)って
その先の砂の中の村に辿り着いた、
そのなれの果てなのだ。
(
中島らも
)
(
Nakajima Ramo
)
14.
エキスパートとは、
非常に狭い分野で、
あらゆる間違いを経験した人のことである。
(
ニールス・ボーア
)
(
Niels Bohr
)
15.
物事のうわべしか見ない人にとっては、
科学的真理は疑う余地がない。
科学の論理に誤りはなく、
科学者がときどき間違えるのは、
その規則をおろそかにしたからだ。
(
アンリ・ポアンカレ
)
(
Henri Poincare
)
16.
人から押しつけられた意見よりも、
自分で思いついた意見のほうを、
我々ははるかに大切にするものである。
とすると、
人に自分の意見を押しつけようとするのは、
そもそも間違いだといえる。
暗示を与えて、
結論は相手に出させるほうが、
よほど利口だ。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
17.
私たちは、すべての科学者が誤りだと考えているものを真実だと主張するような古い定説を、永久に捨て去らなければなりません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
18.
人は神ではない。
誤りをするところに人間味がある。
(
山本五十六
)
(
Yamamoto Isoroku
)
19.
つらいことでも苦しいことでも、「体験」したことは、間違いなくその人の強みになります。
(
日野原重明
)
(
Hinohara Shigeaki
)
20.
きれいに磨かれた靴をはいている人間は、
注意深く用心して泥道のぬかるみをよけて歩く。
が、一度足を踏み誤って、靴を汚したが最後、
彼はもう前ほど用心しなくなる。
そしてさらに、その靴がすっかり汚れてしまったのを認めると、
もう大胆に泥の中をジャブジャブと歩いて、
いやが上にもこれを汚してしまうものである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
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