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今日の
興味・関心の名言
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10月27日
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1.
ひきこもっていてもいいし、
アルバイトをやりながらでも何でもいいから、
気がついた時から、
興味のあることに関して 「手を動かす」 ということをやっておく。
何はともあれ、熟練に向けて何かを始めるところにこぎつけてしまえばこっちのものです。
(
吉本隆明
)
(
Yoshimoto Takaaki
)
2.
人間は、
真理に対しては氷、
虚偽に対しては火である。
(
アミエル
)
(
Henri Frederic Amiel
)
3.
(私は)自分は悪いことが何もできないのに、
自分の中に悪いことに対する趣味がある
ということをいつも感じていた。
そして私の芸術に対する関心というようなものは
そこに始まったので、
自分には悪いことと美しいことがいつも結びついて考えられた。
だから美というものは
何か人にはずかしい、隠すべきものであるように思われた。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
4.
文化の反対は無知ではない。
無関心である。
(
エリ・ヴィーゼル
)
(
Elie Wiesel
)
5.
無関心が悪なのである。
無関心は精神の牢獄であり、我々の魂の辱めなのだ。
(
エリ・ヴィーゼル
)
(
Elie Wiesel
)
6.
1.若いうちに1つ泉を掘っておけ!
そこから無数の興味が湧いてくる。
(
大山倍達
)
(
Ooyama Masutatsu
)
7.
むら気な女とは、
もはや(その男を)愛していない女である。
浮気な女とは、
すでに他の男を愛している女である。
移り気な女とは、
果たして自分が愛しているのか、
また、誰を愛しているのか
自分でもわからない女である。
無関心な女とは、
誰をも愛さない女である。
(
ラ・ブリュイエール
)
(
La Bruyere
)
8.
(日本人は)政治や社会の動きには明るい。
だが自分個人の関心や興味はどこにあるのかわからない。
あってもそれに自信をもてない空気を
みんなでつくりあげている。
(
荒川洋治
)
(
Arakawa Youji
)
9.
あまりにも「気晴らし」の方法が発達し、一切が娯楽的に興行化されるという特徴を現代は示しつつある。
どんな事件も調味料を伴った興味本位で流布され、我々は一瞬面白がりながら関心をもち、忽(たちま)ち忘れてしまうという恐るべき状態に在る。
まるで人生そのものが気晴らしであるかのように。
(
亀井勝一郎
)
(
Kamei Katsuichirou
)
10.
過干渉も放任も、
同じ親の無関心です。
(
加藤諦三
)
(
Katou Taizou
)
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