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今日の
心に関する名言
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8月24日
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1.
内なる声はそのときどきの規範に従う。
支配される側はいつでもそういう内なる声に耳を貸す。
(
エーリッヒ・ケストナー
)
(
Erich Kastner
)
2.
自分の心と、自分の夢、
そして自分の望みに従って
進みなさい。
それがどんなものであっても、
魂の呼びかけに応え、
やりとげなさい。
( ラムサ )
3.
どうやら希望は日光に似ている
言わばどちらも明るさだ
一つは荒(すさ)んだ心の聖(きよ)い夢となり
一つは泥水に金の光を浮べてくれる。
(
ポール・ヴェルレーヌ
)
(
Paul Verlaine
)
4.
今日の大きな悪魔は愛国心。
愛国心が大戦をもたらすのだ。
(
チャールズ・チャップリン
)
(
Charles Chaplin
)
5.
老農は茄子(なす)の心も知りて植ゆ
(
高浜虚子
)
(
Takahama Kyoshi
)
6.
真理への愛は、
人間に自然なものであり、
正しい心の持ち主には強いものである。
しかし、それは、
党派心、虚栄心、勝利への願望、
あるいは怠惰によってさえ
押しつぶされる。
(
トマス・リード
)
(
Thomas Reid
)
7.
「ありがとう」の言葉ほど、
人の心を和ませ、
温もりを与える力を秘めたものは、
他には見あたりません。
(
斎藤茂太
)
(
Saitou Shigeta
)
8.
ライバルは同業他社ではない。
お客の心である。
(
井植歳男
)
(
Iue Toshio
)
9.
少年の歓喜が詩であるならば、
少年の悲哀もまた詩である。
自然の心に宿る歓喜にしてもし歌うべくんば、
自然の心にささやく悲哀もまた歌うべきであろう。
(
国木田独歩
)
(
Kunikida Doppo
)
10.
現代は、
冬の季節にも茄子(なす)や胡瓜(きゅうり)が食べられるし、
夏にも養殖による冬の魚介が膳にのぼる時代だから、
日本の四季と食べものの関係が、
人びとの心の内に居座らなくなってしまった。
(
池波正太郎
)
(
Ikenami Shoutarou
)
11.
(自分を励ますためには)心の太鼓はあくまでも自分で叩かなきゃ、他人は絶対に叩いてくれませんよ。
自分で自分の太鼓を鳴らさなきゃ。
(
飯田亮
)
(
Iida Makoto
)
12.
我が身を治めるなら、
我が心から修めよ。
(
チンギス・ハーン
)
(
Genghis Khan
)
13.
駄洒落愛好者たちとは、
「別の見方がないだろうか」
「他の立場に立てばどうであろうか」
という思いやりや心のやさしさや
咄嗟(とっさ)の機転を
あわせ持った人間たちのことなのである。
(
井上ひさし
)
(
Inoue Hisashi
)
14.
ものを書くこころにかなひ古浴衣
(
山口青邨
)
(
Yamaguchi Seison
)
15.
(厳しい修行で心を鍛えることはできないのに)
なぜ、修行が必要なのか。
それは、そうすることによって、
人間の心はとても傷つきやすく、か弱いということを知ることができるから。
そうと知れば、
自分の心も相手の心も大切にできる。
他人の心の痛みがわかる。
(
山崎房一
)
(
Yamazaki Fusaichi
)
16.
(詩とは)神と競う心。
神をのっとる心。
(
永瀬清子
)
(
Nagase Kiyoko
)
17.
同じような過ちを
誰もが持っているのは
他人をゆるせる広い心を
持てるため
(
槇原敬之
)
(
Makihara Noriyuki
)
18.
心の傷は見えないが、
そこに確実に残っていて、
存在を主張し続ける。
物理的な存在感が、傷にはある。
(
宮地尚子
)
(
Miyaji Naoko
)
19.
心に愛を知らぬ者だけが憎しみ合うのだ。
(
チャールズ・チャップリン
)
(
Charles Chaplin
)
20.
外国人の心は薄暗い森だ。
(
ロシアのことわざ・格言
)
(
Russia saying
)
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