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今日の
心に関する名言
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6月25日
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1.
老ひそめて花見るこゝろひろやかに
(
飯田蛇笏
)
(
Iida Dakotsu
)
2.
老いの重荷は神の賜物、
古びた心に、これで最後のみがきをかける。
まことのふるさとへ行くために。
(
ヘルマン・ホイヴェルス
)
(
Hermann Heuvers
)
3.
父母と心かよはせ天の川
(
小阪喜美子
)
(
Kosaka Kimiko
)
4.
わが心いま獲物欲(ほしが)り蟻地獄
(
中村汀女
)
(
Nakamura Teijo
)
5.
この日光、
この雲のない青空があり、
生きてこれをながめている間、
わたしは不幸ではない、
と心の中で思いました。
(
アンネ・フランク
)
(
Anne Frank
)
6.
恐怖に負けてしまうと、
おまえは心に話しかけることができなくなってしまう。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
7.
颱風(たいふう)の心支ふべき灯を点ず
(
加藤楸邨
)
(
Katou Shuuson
)
8.
我が心いたく疲れたり。
主よ休息をあたへ給へ!
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
9.
私は眼を開くと
見ていると信じ、
耳を傾けると
聞いていると信じ、
自分を研究すると
自分の心の奥底まで読んだと信じている。
(
アンリ・ベルクソン
)
(
Henri Bergson
)
10.
水打つてあそびごころの見えており
(
森澄雄
)
(
Mori Sumio
)
11.
笑いは元気の特効薬です。
心の中がマイナスの感情でいっぱいになった時こそ、
そういう感情を笑い飛ばしてしまいましょう。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
12.
言語という奇怪な疑似自然に心をゆだねるには、いつもその疑似性を逆手にとる手管をもってするほかはない。
。
(
佐藤信夫
)
(
Satou Nobuo
)
13.
歴史というお手本などは
生きるためにはオソマツなお手本にすぎないもので、
自分の心にきいてみるのが何よりのお手本なのである。
(
坂口安吾
)
(
Sakaguchi Ango
)
14.
(句が)面白くなつたのはいいが、
言葉が先走つてはいけない。
心が優遊せずに言葉だけが優遊してはいけないといふことだ。
(
山口誓子
)
(
Yamaguchi Seishi
)
15.
通信は基本的に一方通行だ。
本当に自分の心が相手に届いたかどうかは、誰もうかがいしれぬ。
返信があったとしても、どこまで理解しての返信やら。
たぶん半分も理解していないだろう。
しかし、それでは仕方がない。
通信は通じたと信じること。
伝達は伝えたら達するのだ。
それ以上を望んではいけない。
理解を望んではいけない!
(
漫画『賭博黙示録カイジ』『賭博破戒録カイジ』
)
(
Tobaku Kaiji
)
16.
音楽は心を直接突き刺すことができる。
仲介は要らない。
(
オリヴァー・サックス
)
(
Oliver Sacks
)
17.
不平や不満の心から、
よい知恵も才覚もわきそうなはずがない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
18.
懐疑はそれ自身
消極的、否定的態度であるにしても、
根本的には積極的、肯定的態度を予想する。
絶対に光を見ず、
また光の予感をもたずして
ただ闇の中に住める人の心には
懐疑はない。
(
三木清
)
(
Miki Kiyoshi
)
19.
長年、
「野球のたとえ話であれこれ説明する大人になってはいけない」
と心に決めてきたのだが、
先日、うっかり使っていたのを指摘され、
昨日から落ち込んでいる。
ボール球に手を出して三振してしまった気分だ。
(
武田砂鉄
)
(
Takeda Satetsu
)
20.
苦しむことを怖がってはいけない。
なぜならどんなハートも、
夢の追求において苦しまなかったことはないからだ。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
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