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今日の
会社・企業に関する名言
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3月4日
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1.
株主は短期的な利益の極大化を求めるが、
それがナレッジ・ワーカーの「やりがい」や「価値観」と齟齬(そご)をきたすことがある。
その際、株主価値を優先する企業は
優秀な人材を逃し、
かえって生産的でなくなるかもしれない。
(
ピーター・ドラッカー
)
2.
私たちが世の中に最も貢献する方法は、人々に有意義な仕事を提供し、その生活を間接的に支援することである。
(
アインシュタイン
)
3.
(企業の)組織を細分化する際には、経営者の視点から見て、どのような単位で採算をとらえれば、経営の実態がより明瞭に見えてくるのかが鍵となる。
(
稲盛和夫
)
4.
私は、経営者には、2つしか仕事がないと思っています。
一番大事なのは教育すること。
経営者は全員、教育の担当であり、人事の担当でないとダメ。
それが一番大事です。
もう1つが利益責任。
利益がなければ誰も幸福になれません。
今日の生活があるのは、利益を上げてうまくビジネスをしているから。
そのお陰で今、存在できているわけですから。
(
柳井正
)
5.
企業の社会的責任には三つの内容が含まれている。
まず、何よりもそれぞれの企業がもつ本来の使命、つまり本業に徹すること。
これが一番だ。
その上で経営者や従業員は他に迷惑をかけるあやまちや失敗を犯さない。
この心掛けがなくてはいけない。
そして最後に適当な利益をあげること。
企業の社会的責任はこの三点につきる。
(
松下幸之助
)
6.
会社を辞めることは、とてもいいことなんです。
なぜなら、自分を進歩させることができるからです。
会社を辞めてゼロからやり直すのは面倒だし、苦労が多い。
でも、だからこそ自分を磨くことができる。
(
中村修二
)
7.
「自己実現のために」会社に入ったり、「能力のいかせる」仕事を選んだりするくらいなら、社長になるために会社に入ったり、年収一億円を目指して守銭奴と化すほうがましだ。
( 小西聖子 )
8.
私は他人と違う、ということが重要になってくるのが、情報化社会である。
企業にしても、A社とB社はここが違う、ということが大切になってくる。
それは国同士においても同じである。
( 黒川紀章 )
9.
経営をいちばん熱心に真剣に考えるのは、中小企業の主人公だ。
大企業の経営者は困難を直接肌で感じないから、おのずと行動に力弱さが出てくる。
(
松下幸之助
)
10.
自分の思いを形にするためにこの会社がある。
そう思えるようになると、一般社員も社長と全く同じポジションに立つことができるようになるんです。
(
渡邉美樹
)
11.
どんな企業でも長く成功しようと考えるのであれば、
喜んで変化し続けるか、
企業家的にならなければいけない。
( フレデリック・スミス )
12.
技術力とは“心の蓄積”である。
( 関戸寿雄 )
13.
企業のマネジメントは
音楽と非常によく似ている。
( 佐藤研一郎 )
14.
「入るを計る」のではない。
「出るを制す」のだ。
(
大山梅雄
)
15.
(企業の)発展の基礎は信用にあり、
信用の基礎は堅実な経営にある。
(
竹中錬一
)
16.
僕は、企業はつぶれるからいいんだと思う。
経営に失敗しても救済されるというんじゃ緊迫感もないわな。
(
飯田亮
)
17.
会社は成長し収益をあげ続けないとダメ。
なぜなら働く人にとって、
成長しない会社は
自己実現の場を与えられないからです。
(
柳井正
)
18.
企業経営には、利益を追求するにあたって、人間として守るべき道がある。
企業である限り、利益は必要だが、人を騙したり、おとしめたりする不正な方法では、企業が長年にわたって繁栄することはできない。
(
稲盛和夫
)
19.
思想のない企業はつぶれる。
(
大川功
)
20.
(企業にとって)利益は目的ではなく、
社会貢献を続けるための原資。
利益とは、企業存続の条件。
(
ピーター・ドラッカー
)
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