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今日の
上司・部下に関する名言
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8月7日
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1.
自分が多少馬鹿にならないと、人を信頼することはできない。
( 作者不詳 )
2.
リーダーは部下に常に「窓」を開いておけ。
(
後藤清一
)
(
Gotou Seiichi
)
3.
之(これ)を如何(いかん)せん、之を如何せんと曰(い)はざる者は、吾(われ)之を如何ともすることなきのみ。
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
4.
世の中には二通りの人々がいる。
(実際に)仕事をする人と、それを(自分の)手柄にする人だ。
前者ははるかに競争が少ない。
(
インディラ・ガンジー
)
(
Indra Andhi
)
5.
上の好むところ、下これにならう。
(
孟子
)
(
Moushi
)
6.
凡(およ)そ人の上に立って下のいさめを聞かざる者の、国を失い、家を破らざるは、古今とも、これなし。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
7.
豊臣秀吉は、主人である織田信長の長所を見ることに心がけて成功し、明智光秀はその短所が目について失敗したといいます。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
従業員や部下を、ビジネスや仕事の同志として扱え!
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
9.
飲みにはつきあわない、
会社の行事には行かないで、
(会社の人と)ウマが合わないなんていうのは勝手ですよね。
(
国分康孝
)
(
Kokubu Yasutaka
)
10.
判断を下す前に相手の話をよくよく聞け。
(
シンディ・フランシス
)
(
Cindy Francis
)
11.
できる上司は往々にして細かくうるさい。
(
梅森浩一
)
(
Umemori Kouichi
)
12.
信じて用いよ、
用いて信ぜよ。
(
今村一輔
)
(
Imamura Kazusuke
)
13.
家来の善きも悪しきも、(中略)これ上の暗きと明らかなるとの違いなり。
家来に暗き主は、その手代の働きを知らず、下に能者ありとも用いることなし。
( 『越後屋覚書』 )
14.
弓は、使うときだけ引き絞る。
絶えず引き絞っていたら、
つるが切れてしまうだろう。
人間の場合も変わらない。
いつもまじめ一方、勤勉一方で、
冗談や馬鹿げたことには一顧も与えずにいれば、
知らず知らずのうちに気が狂うか、
すっかりだれて疲れてしまうか、
そのどちらかだ。
(
ヘロドトス
)
(
Herodotos
)
15.
優れた上司を選べば、確実に才能を伸ばしていける。
そして、自分が仕事をしていく上で大切な役割を引き受けてくれる、生涯の同志が得られるんだ。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
16.
曾(か)つて、主任から、
個性を殺せと説教されました。
そうして個性は主任を殺せと説教しました。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
17.
偉くなったら、
バカになる修行をせよ。
( 藤原銀次郎 )
18.
人を使うには、ほめて使う、叱って使う、批判して使うなどいろいろあるが、ほめて使う人が概して成功している。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
19.
(仕事をしていく上で)上司の選択がきわめて重要だ。
会社の選択より重要な場合もけっこうあるし、ひょっとしたら職業の選択より大切かもしれない。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
20.
三百人の無能な者より、
三人の有能な者が良い。
(
『タルムード』
)
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