名言ナビ
→ トップページ
今日の
上司・部下に関する名言
☆
7月3日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
若い間に、苦労しておいたほうがいいですね。
それが年輪になりますわ、その人の。
どんな経験でも、僕はプラスになると思いますね。
若いときに悪い上司に就くとか。
苦労も何もない平坦なほうと、
非常に苦労の多いほうと、
どっちを選ぶかといったら、
むしろえらい(=苦しい)ほうを選択すべき。
(
山下俊彦
)
(
Yamashita Toshihiko
)
2.
何かをすることで得られる報酬とか、行為を促す誘因などが明らかにされ、自らの中で実感をもって理解されたときに初めて、(人は)真に動機づけられるのである。
(
デニス・ウェイトリー
)
(
Denis Waitley
)
3.
いやなことは自分がまっ先にやれ。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
4.
リーダーたるものは何か一つでいいから部下の憧れの的となるものをもっていなければならない。
(
武田豊
)
(
Takeda Yutaka
)
5.
不機嫌な職場の解消のために必要なのは、仕事の場での会話の中でも効率的に相手を理解し、相手に自分を理解させる「エフェクティブコミュニケーション」だ。
無理矢理に皆が集まる「飲み会」などではない。
(
渡辺幹
)
(
Watabe Motoki
)
6.
人の長所ではなく、短所にばかり目を向けるような人物は、
マネージャーに昇格させるべきではない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
7.
愛の表現のつたなささえ解決できたならば、
それこそ、
君は君たり、臣は臣たり、
父は父たり、子は子たりの秩序も
当然のこととして、
歌いながらおのずから出来て、
人間はあらゆる屈辱、束縛の苦痛から
救われる筈(はず)なのだ。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
8.
人を信じても、
仕事は信じるな!
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
9.
優れた人材は、使いこなすのが難しい。
しかし、優れた人材であってこそ、
君子が導いてその偉大さを世に示すのである。
(
墨子
)
(
Bokushi
)
10.
部下が飲み会に参加しないならば、
仕事の中で部下から情報を引き出し、相互理解を深めるように努めるのが上司の役目だし、
上司との会話の中で多少そりの合わない部分があっても、
きちんと向き合って話し合うのが部下の役目だ。
(
渡辺幹
)
(
Watabe Motoki
)
11.
人を生かすことで一番大切なことは配慮だ。
人に対する配慮、思いやり、共感がなければ、
人を動かすことはできない
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
12.
もし自分の若い部下が大きな仕事をこなす力がないとしたら、それは上司の責任でしょう。
上司が重要な仕事を自分で抱え込んでしまって、部下に渡してこなかったから、できないだけです。
(
堀江貴文
)
(
Horie Takafumi
)
13.
己を克服できないものは、
他人を治めるには適さない。
(
トマス・ペイン
)
(
Thomas Paine
)
14.
自分は部下の正(=プラス)の強化を十分行なっている
と思っている管理者ほど、
実際にはやっていないものだ。
(
オーブリー・C・ダニエルズ
)
(
Aubrey C. Daniels
)
15.
いずれサ、他人の飯をたべねばネ、他の想像がございませんのさ。
(
式亭三馬
)
(
Shikitei Sanba
)
16.
4)(上に立つ者は)褒める時褒め、叱る時叱る。
忘れたり、遠慮したりするな。
( 「住友訓」 )
17.
決断なき上司は無能と思え。
社長に直訴せよ。
( 日清食品の社是 )
18.
叱るときには、本気で叱らんと部下は可哀想やで。
策でもって叱ってはあかんよ。
けど、いつでも、人間は偉大な存在であるという考えを根底に持っておらんとね。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
19.
リーダーシップというのは、
怒(おこ)ったり説教したりすることじゃなくて、
きちっと実績を残すこと──
若いヤツはそれを見てついてくるわけですよ。
(
山本浩二
)
(
Yamamoto Kouji
)
20.
敵に遭ったときこそ平静さを失うな。
混乱した時こそ余裕を持て。
困難にぶつかったときこそ部下の事を忘れるな。
(
『司馬法』
)
(
Shibahou
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ