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今日の
上司・部下に関する名言
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4月21日
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1.
昔時の名将は、
暑日に扇をとらず、
寒日に衣をかさねず、
雨の日に笠を用いずして、
士卒への礼とす。
(
上杉謙信
)
(
Uesugi Kenshin
)
2.
仕事(会社、上司に対するものも含めて)の愚痴はこぼしてよい。
こぼして解消すれば尚(なお)よい。
しかし、
際限なく愚痴をこぼす人間は
仕事がまったくできないか、
ほとんどしない者とみていい。
その愚痴の多くは責任転嫁の言で終始している。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
3.
ほめてやることは、あなたの部下や同僚に自信を植えつけることになる。
だれでも仕事がよくできた時には、ほめてやることだ。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
4.
之(これ)を如何(いかん)せん、之を如何せんと曰(い)はざる者は、吾(われ)之を如何ともすることなきのみ。
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
5.
自分よりも年若き人に、
半日も気焔(きえん)を吐(は)きて、
つかれし心!
(
石川啄木
)
(
Ishikawa Takuboku
)
6.
部下に「自分は大事な人間だ」と思わせるためにこそ、
管理者は雇われているのだ。
なぜなら、それが動機づけとなって、
部下はよい仕事をするようになるからである。
(
メアリー・ケイ・アッシュ
)
(
Mary Kay Ask
)
7.
成績のあがらない社員に警告するのも、
実績ある部下に報いる方法の一つですね。
(
ラリー・トニー
)
(
Larry Tony
)
8.
近代戦の指揮官にとってまず心がけるべきは、味方の損害の防止であり、個人的信条を部下に押しつけないことである。
(
ジョージ・パットン
)
(
George Patton
)
9.
情熱は、幸運な人や才能に恵まれた人だけのものではない。
誰の魂の中にもあって、点火されるのを待っているのだ。
( メアリ・リン・ミラー )
10.
いつの世でも、自分の知らないことがあるのを嫌うのが上司というものです。
また、なんでもかんでも知りたがる上司というものは、日本だけの話ではなく、古今東西共通です。
(
梅森浩一
)
(
Umemori Kouichi
)
11.
優れた上司は部下を雇うんじゃない。
“最強の逸材”を“人材ハント”するんだ。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
12.
召使に尊敬される主人は少ない。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
13.
人間臭さの大切さがわからない者は
管理者としても経営者としても失格です。
そうした意味で
企業人にはある程度スキがあったほうがいい。
一分のスキもない人間は
企業の中では大成しません。
(
小林大祐
)
(
Kobayashi Taiyuu
)
14.
宮仕(みやづか)えをしたことのない者は、
命令の仕方を知らない。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
15.
他人の長所を伸ばすには、ほめることと励ますことが何よりの方法だ。
上役から叱られることほど、向上心を害するものはない。
(
チャールズ・シュワブ
)
(
Charles Schwab
)
16.
どうすれば部下に「自分は大事な人間だ」と思わせることができるだろうか。
まず第一に、部下の話に耳を傾けること。
こちらが相手の考えを尊重していることをわからせ、意見を言わせるのだ。
(
メアリー・ケイ・アッシュ
)
(
Mary Kay Ask
)
17.
(相手を)理解できないならそれでいい。
違いを認め、受け入れることだな。
(
漫画『バンビ〜ノ!』
)
(
manga Bambino
)
18.
従者にとっては英雄などいない。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
19.
他者の心への点火は、自らの魂の燃焼によらねばならぬ。
( 作者不詳 )
20.
頭(かしら)たる者は橋になれ。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
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