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今日の
人事の名言
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9月1日
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1.
人間とは、
取り扱われ方によって
態度を変えるものである。
(
ブライアン・フリーマントル
)
(
Brian Freemantle
)
2.
人を使わず、その技を使う。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
3.
我がままは夢ではない。
(我がままを夢と混同する)その考え方の持ち主や、それを助長させる行為は徹底的に駆逐すべきである。
(
星野仙一
)
(
Hoshino Senichi
)
4.
いつも明るく満ち足りて溌剌(はつらつ)としている人ほど魅力的なものはない。
雇いたくなる人物はいない。
(
ボブ・モワッド
)
(
Bob Moawad
)
5.
26)(上に立つ者は)小庇(しょうひ)(=小さな失敗)をもって大功(たいこう)を没すべからず。
( 「住友訓」 )
6.
我が社の社員が辞めない理由は簡単です。
そもそも採用の時点で「辞めない人」を見極めているからです。
わたしの価値観を共有し、すみやかに我が社の文化になじめると見込んだ人を優先して採っている。
だから辞めない。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
7.
「マネジャーの仕事」
目標を設定する
・仕事を整理し、手順を明らかにする
・部下にやる気を与え、コミュニケーションを持つ
・成果を測定する評価基準を明確にする
・部下のキャリア開発プログラムを描く
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
8.
知識労働は専門的である。
あまりに専門的であるがゆえに、ほとんどの組織において細分化されざるをえない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
9.
その人物の能力や組織への貢献度は、
周囲の人間が自然に判断することである。
(
素野福次郎
)
(
Suno Fukujirou
)
10.
迷う、ということは一種の欲望からきているように思う。
ああもなりたい、こうもなりたい、こういうふうに出世したい、という欲望から迷いがでてくる。
それを捨て去れば問題はなくなる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
11.
経営者が社員の給料を増やすことは大事である。
しかし、社員が魂を打ち込んで仕事ができる環境を整えることのほうが、さらに大事である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
12.
会社自体がしっかりしていなかったり、職場環境が最悪だという場合、さっさと辞めてしまうのはいちばん優秀な社員だ。
これは人数的にはわずかだとしても、損害は計り知れない。
トップの“頭脳流出”だからね。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
13.
自分の人生が完成することなどあり得ない。
例えば定年を迎えたからといって、それは人生の完成でも何でもない。
双六の「あがり」ではないのです。
サラリーマンだった経験を生かして、自分の人生の完成を目指していく。
その過程にこそ生きる熱と幸福感が生まれてくると私は思っています。
(
桂三枝
)
(
Katsura Sanshi
)
14.
創意工夫や卓抜なアイデアに価値を見出す社会では、
多様な生き方を受け入れる企業だけが生き延びる。
( 今田高俊 )
15.
往(ゆ)く者は追わず、
来(く)る者は拒まず。
(
孟子
)
(
Moushi
)
16.
流れる水は腐らず。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
17.
本人の能力?
そんなものは二の次、三の次でいいです。
入社してからじっくり育てれば問題ない。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
18.
私は最近、「π字型」の人材という言葉をよく使っています。
何かひとつの専門領域を掘り下げるのが「I字型」で、幅広い知識とひとつの専門領域を持つのが「T字型」。
そのT字型に、もうひとつ異なる専門分野を別に持っているのが「π字型」の人材です。
複数の専門領域を通じた複眼的な思考ができると、技術革新や商品開発につながりやすい。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
19.
優秀な人材など政府には存在しない。
存在していたら、企業が引き抜く。
(
ロナルド・レーガン
)
(
Ronald Reagan
)
20.
人を判断するときは
決して結論を急がないこと。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
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