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今日の
人事の名言
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2月6日
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1.
使われる人の人格を無視しては、近代産業は成り立たない。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
2.
人間臭さの大切さがわからない者は
管理者としても経営者としても失格です。
そうした意味で
企業人にはある程度スキがあったほうがいい。
一分のスキもない人間は
企業の中では大成しません。
(
小林大祐
)
(
Kobayashi Taiyuu
)
3.
大勢の人間を育てる時は不揃いのままがいい。
不揃いだから支え合う。
(
小川三夫
)
(
Ogawa Mitsuo
)
4.
政界にロクな者がいるわけがない。
もし真っ当な者がいたら、
とっくにビジネスが雇っている。
(
ロナルド・レーガン
)
(
Ronald Reagan
)
5.
人格を重んじて人を使わなければならない。
(
池田成彬
)
(
Ikeda Shigeaki
)
6.
正社員という言葉が死語にならない限り、日本の雇用問題は解決しないと思う。
(
村上龍
)
(
Murakami Ryuu
)
7.
売り上げや利益だけでは示せない組織への貢献度を評価できる「目利き」は、
どれほど精密に定量化した評価制度よりも、組織のモチベーションを高められる。
(
平尾誠二
)
(
Hirao Seiji
)
8.
その位置に就かないと分からないことがたくさんある。
だから早く降格、昇格をしていく。
特定の立場にならないと出来ない仕事がありますから。
(
柳井正
)
(
Yanai Tadashi
)
9.
己の周りに己より賢い人物を集めた男、
ここに眠る。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
10.
自分で仕事をするのではなく、仕事をさせる適材を見つけることが大切だ。
(
アンドリュー・カーネギー
)
(
Andrew Carnegie
)
11.
今日、定年制についていろいろ議論されているが、いま世間で問われているのは、また活発に仕事ができるのにこういう年代で定年にするのは若すぎはしないか、という議論なのだから、私のいう積極的に働ける年齢のうちに自らの意志で自由活動の道を開こうという意味の定年制とは自ずから意味が違う。
( 奥村政雄 )
12.
人間の才能なんて、どこに隠されているか分からない。
相手の話を聴いてみる。
それが第一歩。
そこから組織の活性化が始まる。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
13.
大学出という気持ちと卒業証書は捨てろ。
人間社会の人情の複雑ななかで鍛え上げていくところに人間の偉さが出てくるのだ。
(
出光佐三
)
(
Idemitsu Sazou
)
14.
きれいな花をほめる人はあっても、花を生かしている土中の根を思う人は少ない。
( 作者不詳 )
15.
早くから己を知ることができず、年齢からおのずともたらされる精神と肉体の衰弱とひどい退化について、みずから悟ることのできない欠点こそが、世の多くの偉人たちの評判を落とさせた。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
16.
「『他の人間には見えないものが見え、聞こえないものが聞こえ、感知できないものが感知できる人間』を適所に配備し、有事においてはその知見を重んじる」ことができるようにシステムを設計する。
(
内田樹
)
(
Uchida Tatsuru
)
17.
頭が切れて献身的な人を集めることだ
――何かを作り上げることは、1人でできることではない。
自分がやることを本当に信じてくれる、頭の切れる人間のほうが、経験はあるが夢を共有できない人物よりも重要だ。
(
ニクラス・ゼンストローム
)
(
Niklas Zennstrom
)
18.
社員を採用した時、僕は子供が生まれたと言うんですよ。
(
出光佐三
)
(
Idemitsu Sazou
)
19.
人心の同じからざるは、その面の如(ごと)し。
(
『春秋左氏伝』
)
(
Shunjuusashiden
)
20.
自分は何よりもまず、
人の扱いがうまい者を厚く遇したい。
(
ジョン・D・ロックフェラー
)
(
John Rockefeller
)
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