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今日の
嫌・嫌いの名言
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10月28日
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1.
何であれ伝え方や行い方次第で、
その事柄の価値そのものが大きく変わってくる。
これは人の世話をする場合によく当てはまる。
とげとげしい気持ちでいやいやながら世話をすれば、
親切な行いも固くなったパンみたいなものになる。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
2.
親という動物は、
イヤなことの反対が幸せだと思い、
親の成功は、子の成功にもあてはまる
と信じたいのです。
(
つかこうへい
)
(
Tsuka Kouhei
)
3.
娘が三人の求婚者にいやだといってしまったら、
今度は自分から行って求婚しなければならない。
(
スウェーデンのことわざ・格言
)
(
Sweden saying
)
4.
仕事を愛する気になれず、
嫌でたまらないなら、
仕事なんかやめて、
寺の門前へ座って、
仕事が好きな者の施しでも受けるがよい。
(
ハリール・ジブラーン
)
(
Khalil Gibran
)
5.
「世界はこうなんだよ」とか、
子どもに教えちゃう雰囲気は嫌なんです。
子どもの正面に座るんじゃなくて、
気持ち的には
カウンター席に隣に並んで座っているような感じにしたい。
「あれ、何か変なものあるねぇ。
なんだろうね」
とおしゃべりしたい。
(
及川賢治
)
(
Oikawa Kenji
)
6.
芸術は、
芸術を嫌う国については何も話さないで、
それを好む国について語ります。
(
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー
)
(
Wilhelm Furtwangler
)
7.
好きこそものの上手なれ。
嫌いなのに気がついたらうまくなっているなんてあり得ない。
好きだからこそ、上を目指そうとする意欲がわくんです。
(
平尾誠二
)
(
Hirao Seiji
)
8.
好きなものは善い、
嫌いなものは悪いというように、
愛憎をもって曲直(きょくちょく)を決することは、
ちょうど物の軽重を計るに
差金(さしがね)〔かねじゃく〕を用うるがごとくである。
(
新渡戸稲造
)
(
Nitobe Inazou
)
9.
勉強が好きな子も嫌いな子も、
とにかく全員が高校に進学し、
そこでは個々の学力に合わないような勉強を強いられるわけです。
それで生徒がダラダラすることになって
「学級崩壊」と呼ばれるようになってしまった。
(
小浜逸郎
)
(
Kohama Itsuo
)
10.
自分の主張は
自分の内心の好悪、
自分の内面の心の赤裸々な信条の
生の表現ではない。
少なくとも、必ずしもない、
ということは、言いかえるならば、
彼の言動には多かれ少なかれ、
「演技」が伴っているということです。
(
丸山眞男〔丸山真男〕
)
(
Maruyama Masao
)
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