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今日の
命・生命の名言
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4月15日
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1.
やりたいことを躊躇(ちゅうちょ)していても、命には限りがある。
(
斉須政雄
)
2.
命を掛けてもいいと思えることをまだ見つけていない人間は、本当に生きているとは言えない。
(
キング牧師
)
3.
若者からは暴力、老人からは成熟が、その生命を奪う。
(
キケロ
)
4.
手前(てめえ)の仕事がいつまでもあると思っているのは、手前の生命(いのち)がいつまでもあると思っているのと同じだぜ。
(
永六輔
)
5.
わたしたちが中継した生命は地球最後の日までたしかに続いてゆく。
(
井上ひさし
)
6.
真に生命を愛する者こそ、真の勇者である。
(
吉川英治
)
7.
いのちが一番大切だと思っていたころ、
生きるのが苦しかった。
いのちより大切なものがあると知った日、
生きているのが嬉しかった。
(
星野富弘
)
8.
生きるいのちがそのまま時間
生きた時間がそのままいのち
自己のいのちと時間はいつでも一ツ
(
相田みつを
)
9.
「いただきます」は、食事の挨拶として大切な言葉。
肉も魚も穀物も、すべて他の命の犠牲の上で自分が生きていることを感謝しながら、言いましょう。
これが言えるからこそ、人間です。
(
美輪明宏
)
10.
好奇心は猫を殺し、
満足は猫の命を救う。
(
西洋のことわざ・格言
)
11.
仏は生きとし生けるものの父にして、救い主なり。
一切の命あるものは、わが子なり。
( 『法華経』 )
12.
あなたは、あなたが思っているよりも高貴なのだ。
あなたが感じているよりも、はるかに勇敢なのだ。
あなたの中には、まだ発見されていない力がある。
やがてそれは勢いよく、命の上に、ほとばしるに違いない。
( ラマチャンドラン博士 )
13.
花見という行為には三つの意味がある。
第一に、桜の花というこの上なく美しい自然の美を、愛でて楽しむ行為である。
第二に、桜の花のはかない命を、人間の一生になぞらえて惜しむ行為である。
第三に、長い冬に耐えたのち、ようやく訪れた春に一斉に花を咲かせる姿を、困難にも負けず一生懸命生きている自分自身たち人間と重ねて、心より祝福する行為である。
(
ながれおとや
)
14.
人界の生はわずかに一旦の浮生(ふしょう)なり
後生(ごしょう)の永生(ようしょう)の楽果なり
(
蓮如上人
)
15.
その澄んだ目で、透明な思考で、大事に大事に平和憲法を守ってください。
あなた自身のために。
産まれてくる新しい命のために。
お願いします。
( 林京子 )
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