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今日の
販売の名言
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3月10日
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1.
知的資源を「買う」のか、
「売る」のか、
「創造する」のか
の戦略が企業や国家に求められる。
(
レスター・C・サロー
)
(
Lester C. Thurow
)
2.
ダイヤモンドの行商人がやってきて、
このダイヤモンドは永遠の輝きをどうのこうのって言うとるけど、
せいぜい百年しか生きられん人間に、
永遠の輝きを売りつけてどうするんじゃ。
俺らが欲しいのは今だけです。
(
甲本ヒロト
)
(
Koumoto Hiroto
)
3.
お客様は商品を買いに来るのです。
店員の礼儀礼節や説明を買いに来るのではありません。
接客態度が優れているのは好ましいことですが、それはあくまでもプラスアルファの部分だということを忘れてはいけない。
(
似鳥昭雄
)
(
Nitori Akio
)
4.
どんな商品をお客様は必要としているのか、イメージを固めるお手伝いをするのも販売員の役目です。
(
北山節子
)
(
Kitayama Setsuko
)
5.
仕事の定義が、
もたらすべき成果を明らかにする。
しかし、何を成果とすべきかの答えは複数ありうる。
デパートの場合、
買い物一回当たりの売上も正しいし、
リピート率も正しい。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
6.
お客様から尊敬されるようになれば、
たとえ他の会社が安い価格を提示しても
(自社製品を)買って下さるだろう。
商売の極意とはお客様の尊敬を得ることだ。
売る側に高い道徳観や人徳があれば、信用以上のものが得られる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
7.
商売の良いところは、自分ですべてのリスクをコントロールできるところにある。
不確定要素が多いように見えて、実は不確定要素があったら、それを回避すればいいだけの話。
(
堀江貴文
)
(
Horie Takafumi
)
8.
羊頭を掲げて狗肉を売る。
(=羊頭狗肉)
(
『無門関』
)
(
Mumonkan
)
9.
お客様に(店に)「入りにくいなぁ」と感じさせてしまうのは、
ブランドイメージや店構えが敷居を高くしているだけでなく、
販売員の出(い)で立ちや態度が、二の足を踏ませてしまっている。
(
北山節子
)
(
Kitayama Setsuko
)
10.
「資本の自己増殖運動を促進し、「売り」の危うさを減殺する「信用」が、資本の運動を無限(endless)に強制する。
総体的に見れば、資本の自己運動は、自転車操業のように、「決済」を無限に先送りするためにこそ存続しなければならないのである。
なぜなら、もしそこに「終り」があるならば、信用は崩壊するからである。
(
柄谷行人
)
(
Karatani Koujin
)
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