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今日の
敗北の名言
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3月28日
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1.
部下をやる気にさせるためのいちばん勇気ある方法は、間違えること、彼らとの議論に負けることだ。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
2.
恐怖はバトルと正反対のものなんです。
バトルは勝敗が決まったら終わりだけれど、
恐怖に終わりはない。
「エッ、どうして?」が永遠に続く。
だから、恐怖ほど面白いものはないんです。
(
楳図かずお
)
(
Umezu Kazuo
)
3.
わずかに他人より優れているというだけの知恵や知識が、この時勢に何になるか。
そういう頼りにならぬものにうぬぼれるだけで、それだけで歴然たる敗北者だ。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
4.
勝負は負けてはいけません。
そのための準備には万全を期します。
そして走ること、それは誰のためでもない、自分自身のためであることを心すべきです。
( 宇佐美彰朗 )
5.
信じて敗北する事に於(お)いて、悔いは無い。
むしろ永遠の勝利だ。
それゆえ人に笑われても恥辱(ちじょく)とは思わぬ。
けれども、ああ、信じて成功したいものだ。
この歓喜!
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
6.
「ダメで元々」「負けも経験」
いかにも三流の考えそうなことね。
勝つつもりでやらなきゃ、勝つための経験は積めないわ。
(
漫画『ワールドドリガー
)
(
World Trigger
)
7.
おれは敗けてどうせ近く死ぬのだから、
せめて君だけでも、
しっかりやって呉(く)れ、
という言葉は、
これは間違いかも知れないね。
一命すてて創った
屍臭(ししゅう)ふんぷんのごちそうは、
犬も食うまい。
与えられた人こそ、
いいめいわくかもわからない。
われひと共に栄えるのでなければ、
意味をなさないのかも知れない。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
8.
戦場は千変万化(せんぺんばんか)なり。
かねて定めたると違うことあるものなれば、それはそれとしてただ戦え。
それに当惑して狼狽(ろうばい)するから敗れる。
( 馬場信春 )
9.
人生には調子の良いときも悪いときもあるが、大切なのは調子の良いときに他人を軽蔑したりしないことだ。
そんなことをしたら、今度は自分がうまくいかないとき、誰も手をさしのべてくれなくなる。
うまくいっているときほど謙虚にならなければならない。
勝ったときも負けたときも同じ人間でなくてはならない。
(
ドゥンガ
)
(
Dunga
)
10.
負けて悔しいのは当たり前、また悔しくなければ次に勝つことはできない。
大切なのは、負けて悔しい気持ちを(早く)断ち切ることです。
(
谷川浩司
)
(
Tanigawa Kouji
)
11.
勝者は知らずに憎しみの種をまき
敗者を苦しませる
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
12.
敗者だって自分と同じ色々考えて生きている人間なんだと気づいた者は、必然的に、勝負の場で相手の事を見くびらないようになる。
自分と同じように敵も考えていないか、頑張っていないか、敵の能力や事情をちゃんと見るようになる。
(
漫画『暗殺教室』
)
(
Ansatsu Kyoushitsu
)
13.
大きな成功というものは、人々が敗北感に屈してしばらく経ったときにやってくるものである
(
ナポレオン・ヒル
)
(
Napoleon Hill
)
14.
敗北者は、(重要でない)80%の部分に関して仕事をして、(投資効果の高い)20%の部分を先送りにする。
勝者は反対に、レバレッジ効果(=投資効果)の高い20%の部分に即座に取りかかり、重要でない80%について先送りにする。
(
ロバート・G・アレン
)
(
Robert G. Allen
)
15.
勝負のこと、
五分・六分・七分の勝ちは
十分の勝ちなり。
子細は八分の勝ちはあやうし。
九分・十分の勝ち、
味方大負の下作りなり。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
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