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今日の
病気に関する名言
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6月1日
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1.
青年の観念的な死への傾斜は
人生の始まりであるが、
一面から見れば
その大部分がマヤカシであり、
さもなければ病気である。
病気は治さねばならない。
(
北杜夫
)
(
Kita Morio
)
2.
人間にとって最も悲しむべきことは、
病気でも貧乏でもない。
自分はこの世に不要な人間なのだ
と思い込むことだ。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
3.
根を張ってしまった病には、
投薬も手遅れ。
(
ガブリエル・ムーリエ
)
(
Gabriel Meurier
)
4.
病気をしたことのない奴とは、
友達になるな。
(
ロシアのことわざ・格言
)
(
Russia saying
)
5.
社会的な支援も、
助けを求める力が弱くなるとうまく届きにくい。
日々の生活の向こうに見える社会の問題に、
(心の病の)治療者や支援者は無力感を抱くことがしばしばある。
(
青木省三
)
(
Aoki Shouzou
)
6.
賢明な配偶者は相手の心の病を理解し、愚かな配偶者は不満を抱いて神経症に陥ります。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
7.
病気になったときも、もう駄目だではなく、おれがいなくてはこの国は立ち行かないぐらいの気持ちを持っていたほうが、病気を克服できると思います。
(
藤村俊二
)
(
Fujimura Shunji
)
8.
鬱病者と、そうでない人とでは体験が違うのではなく、体験に対する解釈が違うのだ。
( アーロン・ベック )
9.
苦難には意味があって、良いものも悪いものもある。
人間の目には悪いものに見えるけど、悪いものこそ良いものなのかもしれない。
こんな病気ばかりしている私は、もしかしたら神様にえこひいきをされているんじゃないか。
そう思ったときに心の平安が訪れました。
(
三浦綾子
)
(
Miura Ayako
)
10.
老来の疾病(しっぺい)は、すべて是(こ)れ壮時に招きしものなり。
(
洪応明
)
(
Kou Oumei
)
11.
決して人に向かって、顔色が悪いねなどと言ってはならない。
(
E・アラン
)
(
E. Alain
)
12.
ながいこと病(や)んでいて
ふと非常に気持がよいので
人の見てないとこでふざけてみた
(
八木重吉
)
(
Yagi Juukichi
)
13.
百薬の長とは言へど、万(よろず)の病は酒よりこそ起これ。
(
吉田兼好
)
(
Yoshida Kenkou
)
14.
薬のない病には、
養生について忠告するほかありません。
(
コデルロス・ド・ラクロ
)
(
Choderlos de Laclos
)
15.
性格とは、
固くもなければ不変でもない。
活動し、変化し、
肉体と同じように病気にもなるのだ。
(
ジョージ・エリオット
)
(
George Eliot
)
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