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元気
1.
ケチだと自分の力を出しきれないわけだ。
自分の力を出しきれなければいのちがちぢんでしまう。
いのちがちぢんでは生き生きとしない。
のびのびはつらつというわけにはゆかない。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
2.
いまここで、ぶつぶつと不満や
弁解をしながら生きるか、
いまここを、生き生きはつらつと
いのちいっぱいに
光りかがやいて生きるか──
それをきめるのは
いまここの自分。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
3.
いつも明るく満ち足りて溌剌(はつらつ)としている人ほど魅力的なものはない。
雇いたくなる人物はいない。
(
ボブ・モワッド
)
(
Bob Moawad
)
4.
元気という気がでたときに、
何ともいえない爽快さを感じるものである。
とにかく、元気溌刺(はつらつ)たる状態で活きることこそ、
最も重要かつ大事なのであるから、
心の置きどころを常に積極的にするために、
「自分は力だ」ということを
断じて忘れてはいけない。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
5.
ただはつらつとした活動によってのみ、不愉快なことは克服される。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
6.
年寄りじみたものの言いようや動作をできるだけしないように注意することである。
ものを言うときも、溌剌(はつらつ)とした気分で、丹田の力で、できるだけ勢いのある音声をはっするようにし、立ちふるまいも活発にすることである。
いわゆる若返り法や健康法の効果をあげることの根本にはこれが必要である。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
7.
心が積極的であれば、人生はどんな場合にも明朗、颯爽溌剌(さっそうはつらつ)、勢いの満ちたものになるが、反対に消極的だと、人生のすべてが勢いをなくし、すべてが哀れ、惨めなものに終わる。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
8.
溌剌(はつらつ)と前進してゆく人物は
享楽に満足せず、
彼らは知識を求める。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
9.
春来たれば、万物芽ぐみ花咲く。
夏来たれば、万物、生々溌剌(せいせいはつらつ)として繁茂する。
秋は万物実りを結び、冬は万物自ら蔵して冬眠に入る。
( 蔡沢 )
10.
やらなかった時は
やらなかった──
ただそれだけでいい
それでおしまいにすればいい
一切おまけはつけぬこと
そうすれば
毎日の生活が
どんなにさわやかに
なることか
毎日のいのちが
どんなにはつらつと
なることか
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
11.
終始、楽観と歓喜と、輝く希望と溌刺(はつらつ)たる勇気と、平和に満ちた言葉でのみ活きよう。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
12.
「まいった」「へこたれた」「助けてくれ」「困っちゃった」なんてことは言わないこと。
あくまでも自分の心というものを颯爽(さっそう)、溌剌(はつらつ)たる状態にしておくためには、今言ったような消極的な否定的な言葉はだんぜん用いないこと。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
13.
鯛焼の溌刺(はつらつ)たるを咬み得たり
(
相生垣瓜人
)
(
Aioigaki Kajin
)
14.
やっといま人生が分かったと思う時、自分は溌剌(はつらつ)として草や木の生い繁る森からもう出はずれる所へ来ている。
(
伊藤整
)
(
Itou Sei
)
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