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今日の
罪の名言
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10月26日
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1.
私は飲酒というものを、
罪悪であると思っている。
悪徳にきまっている。
けれども、酒は私を助けた。
私は悪徳のかたまりであるから、つまり、
毒を以(もっ)て毒を制すというかたちになるのかも知れない。
酒は、私の発狂を制止してくれた。
私の自殺を回避させてくれた。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
2.
もし(特定の世代に)
大いに糾弾すべき不徳が発見されたとすれば、
(例えば)若い人というばくぜんとした存在の罪にせず、
はっきりと、「何某(なにがし)がわるい」と
名指しして論ずるがいい。
(
司馬遼太郎
)
(
Shiba Ryoutarou
)
3.
人を偏り視るはよからず、
人はただ一片のパンのために咎(とが)を犯すなり。
(
『旧約聖書』
)
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Kyuuyaku Seisho
)
(
Judea
)
4.
神は四十年待つ
( イラクの格言 )
5.
喪が明けるのは普通、生きられると実感したときであり、エネルギーを丸ごと、傷でも罪悪感でも苦痛でもなく、人生に注ぎ込めると理解したときである。
(
エリザベス・キューブラー・ロス
)
(
Elisabeth Kubler Ross
)
6.
戦争が泥棒をつくり、平和が彼らを絞首刑にする。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
7.
ミスには面白い法則がある。
たとえば、最初に相手がミスをする。
そして次に自分がミスをする。
ミスとミスで帳消しになると思いがちだが、あとからしたミスのほうが罪が重い。
そのときの自分のミスは、相手のミスを足した分も加わって大きくなるのだ。
(
羽生善治
)
(
Habu Yoshiharu
)
8.
人間の最大の罪は不機嫌である。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
9.
あなたの潜在意識が罪の意識であふれていれば、あなたは罰せられても当然だという感情を持つようになり、無意識のうちに、それにしたがって罰せられるようになるのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
10.
実際には誤っているものを正しいものとして受け入れているために、多くの人間が罪の意識にさいなまれています。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
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