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今日の
戦いに関する名言
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11月7日
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1.
賞賛に値するのは、
実際に行動した人物であり、
汗と血でまみれ、
勇敢に戦い、
何度も間違いを犯して
成功にまで手が届かなかった人物であり、
熱意をもって身を捧げ、
有意義な目標に向かって全精力を使い、
たとえ失敗したとはいえ
果敢に挑戦した人物である。
その人物は、
勝利も敗北も知らない臆病者たちとは
一線を画している。
(
セオドア・ルーズベルト
)
(
Theodore Roosevelt
)
2.
特権階級の人たちが、
あなたたちに何を望んでるか知ってる?
今のままずーっと愚かでいてくれればいいの。
世の中の仕組みや不公平なんかに気づかず、
テレビや漫画でもぼーっと見て何も考えず、
会社に入ったら上司の言うことをおとなしく聞いて、
戦争が始まったら、真っ先に危険なところへ行って戦ってくれればいいの。
( ドラマ『女王の教室』 )
3.
戦っている男、あるいは戦場に出て行こうとしている男こそ、最高に色っぽいのだ。
(
岡本敏子
)
(
Okamoto Toshiko
)
4.
私たちは、
私たちの孤独な「体験」にふさわしく
孤独に闘うことになる。
(
濱口竜介
)
(
Hamaguchi Ryuusuke
)
5.
事態を好転させるチャンスがある限り、戦うべきだ。
けれども、
常識で判断してもはや万事休すとなれば、
「悪あがきをしたり逆転を望んだりしない」ことが
正気の沙汰というものだ。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
6.
戦いに勝ちては、
喪礼(もれい)を以(も)って之(これ)に処(お)る。
(
老子
)
(
Roushi
)
7.
第三、自己の全存在を働かすことによって、疑う余地なき永遠不滅の人間のおきてを実行すること。
いかなる労働をも恥じないで、自己ならびに他人の生命を維持するために、自然界と戦うこと。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
8.
意気地がないのは、
すでに闘いに敗れたのと同じ。
常に目標を持って、
現実的でないことにも挑戦しなさい。
夢は、夢を抱いた時に、叶うものなのだから。
(
アンドレ・プットマン
)
(
Andree Putman
)
9.
いちばん得意な戦法をやらないで、不得手な戦法に取り組む。
あるいは相手の得意に飛び込んで行って戦う。
それができるかできないかがポイント。
(
米長邦雄
)
(
Yonenaga Kunio
)
10.
戦うに道あり。
腕力殺伐を持ってするものと、
天理によりて広く教えて勝つものと、
二つの大別あり。
予はこの天理によりて戦うものにて、
斃(たお)れてもやまざるはわが道なり。
(
田中正造
)
(
Tanaka Shouzou
)
11.
しかし、生きていると、疲れるね。
かく言う私も、無に帰そうと思う時が、あるんですよ。
戦いぬく、言うは易く、疲れるね。
然(しか)し、度胸は、きめている。
是が非でも、生きる時間を、生きぬくよ。
そして、戦うよ。
決して、負けぬ。
負けぬとは、戦う、ということです。
(
坂口安吾
)
(
Sakaguchi Ango
)
12.
ぼくは闘うことによって、相手を手ごたえとして掴みたい。
それが架空の敵でも、そう設定し、ぶつかる。
自分の精神のまとを絞り、人と向きあう。
それは自己確認でもあるのさ。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
13.
あなたは弱さから逃げることはできない。
時には最後まで戦わなければならないし、
死んでしまうこともある。
戦うなら、
何故(なぜ)今でないのか、
あなたは何処(どこ)にいるのか?
(
ロバート・ルイス・スティーヴンソン
)
(
Robert Louis Stevenson
)
14.
(戦って)人を助けても、ちっともいばらない。
「ぼくはえらい」「私は勝った」なんて自慢したりしない。
いつもつつましい。
(
やなせたかし
)
(
Yanase Takashi
)
15.
しあわせな子どもの歌を歌う、
好感は持てるが感傷的な男は、
自然に、純真さに、
はじめに帰りたがっているが、
子どもはけっして幸福でないこと、
子どもだって
たくさんの戦い、たくさんの分裂、あらゆる苦悩を持ちうることを、
すっかり忘れてしまったのだ。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
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