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今日の
太陽・日光の名言
☆
1月11日
☆
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1.
一人ぼっちで孤独だな、と感じるときは、
自分は
本来自分がいる場所から
遠く、この辺境に飛ばされてきた
種(たね)なのだ、と思えば、
今生きていることそのものが、
重大な任務のように思えます。
お日さまの光を浴びて、
大きく息をして、
この、奇跡的にあたえられた任務を楽しみましょう。
(
梨木香歩
)
(
Nashiki Kaho
)
2.
自分の気に入ったものだけかわいがって、気にいらないものはかわいがらない。
そういうのは本当の愛情じゃないんだぜ。
太陽のように、あれこれと選ばないで、普遍的な気持ちで愛さなければだめなんだよ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
3.
過去も現在も未来もないんだ。
時間は過ぎ去りもしないし、新しくもやってもこない。
うつくしい時間は、つねに、いまここに、目の前にあるんだ。
静かな日の光のように。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
4.
西日さしそこ動かせぬものばかり
(
波多野爽波
)
(
Hatano Souha
)
5.
おまえ自身の中に、
おまえの必要とする一切がある、
太陽も、星も、月も。
おまえのたずねた光は
おまえ自身の中に宿っているのだから。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
6.
家から出る時は、いつでも顎を引いて頭をまっすぐに立て、できる限り大きく呼吸をすること。
日光を吸い込むのだ。
(
エルバート・ハバード
)
(
Elbert Hubbard
)
7.
太陽が雨の役目を果たそうとするだろうか。
彼らはそれぞれ異なっていながら、同一の目的に向かって協力してはいないだろうか。
(
アウレリウス
)
(
Aurelius
)
8.
人の背はみなさみしいね西日負ふ
(
秋元不死男
)
(
Akimoto Fujio
)
9.
心に太陽を持て。
あらしが吹こうが、雪がふろうが、天には雲、地には争いが絶えなかろうが!
(
ツェーザル・フライシュレン
)
(
Casar Flaischlen
)
10.
人生を一日に置き換えたら、高校三年は何時になるか?
──人の一生を72歳と考えなさい。
自分の歳を3で割ると一日の時間(=時刻)が出てくる。
高校三年生は18歳だから3で割ると6、つまり6時だ。
君らは太陽が昇って一日が始まる時刻にいる。
まだ、朝飯前だ。
寝不足の者もいるだろう。
もうしっかり目を覚ませ。
今日一日何をしたいのか、
何をするつもりか、
しっかり考えて行動しろ。
今日一日を充実させることを考えろ。
その連続が人生だ。
( ある高校教師 )
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