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今日の
組織・チーム・集団の名言
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2月14日
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1.
既知の分野、今いる場所から、新しい分野、未知の世界に向けて、自ら飛び出す、チームを、組織を引っ張っていく。
そんな果敢な挑戦を促す言葉が「コンフォート・ゾーンを超えよ」なのである。
( 梅田望夫 )
2.
フェース・トゥ・フェースのコミュニケーションを基本に、
しっかりとした人間関係を築いていくことが、
一見遠回りに見えるかもしれませんが、
「ポストM&A(買収の次)」で組織を動かしていく要諦だと思います。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
3.
集団内では、メンバーは結束を乱すまいと発言を控えるため、より安定志向に傾いたり、既成の方法といった保守的な考えが重視されたりしがちだ。
反対に、あえてリスクの高い選択をするなど、自分たちの行動方針を過大に見積もることもある。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
4.
(組織における)問題解決は、誰かが自尊心の欠如からくる防衛行動をとると(たとえば、自分の力がないのがばれるのを気にしたり、あくまで自分が正しいと言い張ったりすると)、うまくいかない。
( ウィル・シュッツ )
5.
(宗教家が)
民衆の宗教的要求への共感を
不退転の意志と努力で実現するとき、
民衆もまたその努力に協力して
一つの信仰集団ができあがる。
(
五来重
)
(
Gorai Shigeru
)
6.
強い組織とは、自分で考えて自分で行動する組織のこと。
そのシステムを設計し、作り上げることが、トップの仕事なの。
(
漫画『インベスターZ』
)
(
Investor Z
)
7.
家族に何かを求めるばかりではいけません。
何かをしてもらうだけというのは単なる甘えに過ぎない。
メンバーの一人である限り、与えることも必要です。
子供にだってそれはできます。
(
ドロシー・ロー・ノルト
)
(
Dorothy Law Nolte
)
8.
私の若い人たちへの忠告は、
仕事の成功のために必要とあれば、
どんな組織をも改革し、
どんな方法をも廃棄し、
いかなる理論をも放棄する覚悟でいることだ。
(
ヘンリー・フォード
)
(
Henry Ford
)
9.
平凡で退屈な組織にさえ、優れたイノベーションの種は消化しきれないほどある。
問題は、せっかく仕上げた製品やサービスの死亡率があまりに高いことである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
10.
集団は個を育てる土壌です。
土壌がやせていたり、有害物質が混入していれば、個は太ることは出来ないのです。
結局は、個自身が成長を止めてしまったり、やせ細ったり、最悪の場合は枯れてしまうことになるのです。
( 竹永洋一 )
11.
いかなる組織といえども、多くの分野において卓越することはできない。
しかし、一つの分野において卓越することはできる。
成功するには、この一つの分野における卓越性に加えて、多くの分野において並以上でなければならない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
12.
知識労働者は、働く組織があるからこそ働くことができる。
彼らは従属的な地位にある。
しかし同時に、生産手段としての知識を有する。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
13.
チームコンダクターっていうのはね、いつも顔色をよくしとかんといかんのですよ、コンダクターが暗い顔でいたんじゃ仕様がない。
体調をよくして、いつも元気いっぱいなところを見せないと
選手はついてこないし、チームも元気がなくなるもんです。
(
長嶋茂雄
)
(
Nagashima Shigeo
)
14.
同じ部署内でいくら机を並べていても、
それは「集団」でしかない。
まずはお互いメンバーの顔をよく見て、
目標とモチベーションと情報を共有し、
お互い協力し、助け合う体制ができて初めて、
一体感のある「チーム」になるのである。
(
齋藤孝
)
(
Saitou Takashi
)
15.
最も効率よく成功の成果をあげるには、あらゆるレベルの社員が一丸となって、共通の目標に向けて努力することが重要だ。
(
デビッド・パッカード
)
(
David Packard
)
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