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今日の
組織・チーム・集団の名言
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2月4日
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1.
組織の中に仲良しクラブができると、没落する。
( 作者不詳 )
2.
(組織で働く者が)成長できないのであれば、
事業の内容を良くしなければならない。
組織には挑戦すべき目標が必要である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
3.
危険な状況に直面している個人や社会集団が、
まず答えなければならない質問は、
この危機は、
強さへの挑戦の時と受け止めるべきなのか、
あるいは絶望の時と受け止めるべきなのかだ。
(
ハリー・エマソン・フォスディック
)
(
Harry Emerson Fosdick
)
4.
ことばというのは、
自分ひとりで生み出せるものではなく、
コミュニケーションを必要とする集団が、
その歴史の中で
作り上げ、作りつつあるものだ。
(
野矢茂樹
)
(
Noya Shigeki
)
5.
競争と協調という二律背反の姿勢を
状況に応じて使い分けることだ。
( 金尾実 )
6.
成長が鈍ると分裂が始まる。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
7.
品性が高潔でない人は、いかに知識があり、才気縦横な人であっても、組織に悪影響を及ぼす。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
8.
いつの時代になろうが、
かならず人の中には人がいるものです。
ただ、それを見出す人のほうがいません。
また、それを用うる組織が悪くて、
有能もみな無能にしてしまうことが多い。
(
周瑜
)
(
『三国志』
)
(
Shuu Yu
)
(
Sangokushi
)
9.
《多様性》というのは、
異なる集団が無交通のままに併存することではなくて、
異なる者が交わり通いあうこと、
そしてみずからの視野の内部に、
異なる者、異なる基準を容(い)れる空地を
ちゃんと設(しつら)えているということである。
(
鷲田清一
)
(
Washida Kiyokazu
)
10.
「相手があるから、自分もある」
という日本古来の考え方があります。
昔の日本人は、
自分は全体の一部と認識していたのです。
この考え方は、今でも
集団の調和を保ち、協調を図ることができる
唯一の考え方だと思います。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
11.
(愛国心と違って)ナショナリズムのほうは
権力志向とかたく結びついている。
ナショナリストたるものはつねに、
より強大な権力、より強大な威信を獲得することを目指す。
それも自分のためではなく、
個人としての自分を捨て、
その中に自分を埋没させる対象として選んだ
国家とか、これに類する組織のためなのである。
(
ジョージ・オーウェル
)
(
George Orwell
)
12.
常に厳しい状況にある組織のほうが、しなやかに伸びるのです。
人生も、会社も同じです。
(
カルロス・ゴーン
)
(
Carlos Ghosn
)
13.
「『他の人間には見えないものが見え、聞こえないものが聞こえ、感知できないものが感知できる人間』を適所に配備し、有事においてはその知見を重んじる」ことができるようにシステムを設計する。
(
内田樹
)
(
Uchida Tatsuru
)
14.
大事なのは、
昔のように人と人とが声をかけ合って、
コミュニケーションを取ること。
(
アニメ映画『サマーウォーズ』
)
(
Summer Wars
)
15.
ダイヤモンドは中央の面を囲み、多くの面が多角的に集まって底知れぬ光を放つ。
会社経営もまたかくありたい。
一人の独裁でもいけないし、多数の悪平等でもいけない。
(
奥村綱雄
)
(
Okumura Tsunao
)
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