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今日の
組織・チーム・集団の名言
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11月26日
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1.
分社化までいかなくても、部門別に損益を管理するという、どこの企業でも見られる管理形態は、本質的に組織間のシナジーを阻害し、新たな価値の創出を妨げている可能性がある。
それ(=部門別損益管理)をさらに突き進めた分社化は、その流れをますます加速する。
( 金子智朗 )
2.
協力とはいわば、静かな争いでしかない。
(
漫画・アニメ『NARUTO』
)
(
Naruto
)
3.
成果をあげるには、自らの果たすべき貢献を考えなければならない。
手元の仕事から顔を上げ目標に目を向ける。
組織の成果に影響を与える貢献は何かを問う。
そして責任を中心に据える。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
4.
出る杭は打たれるが、
出すぎた杭は打たれない。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
5.
人間の才能なんて、どこに隠されているか分からない。
相手の話を聴いてみる。
それが第一歩。
そこから組織の活性化が始まる。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
6.
まず和して、
しかる後に大事をなせ。
(
呉起
)
(
Go Ki
)
7.
「徒党」というものは、はたから見ると、
所謂(いわゆる)「友情」によってつながり、
十把(ぱ)一からげ、と言っては悪いが、
応援団の拍手のごとく、まことに小気味よく歩調だか口調だかそろっているようだが、
じつは、最も憎悪しているものは、
その同じ「徒党」の中に居る人間なのである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
8.
(組織における)問題解決は、誰かが自尊心の欠如からくる防衛行動をとると(たとえば、自分の力がないのがばれるのを気にしたり、あくまで自分が正しいと言い張ったりすると)、うまくいかない。
( ウィル・シュッツ )
9.
団結の中にこそ、力は存在する。
(
フィリピンのことわざ・格言
)
(
Philippines saying
)
10.
個人は全体のために、全体は個人のために存在する。
(
アレクサンドル・デュマ
)
(
Alexandre Dumas
)
11.
組織の中で「自分の立ち位置」を考える。
それが、ものすごく必要なことだと思う。
そうすると、自分が「味」で勝負するのに必要なものが見えてくる。
(
高橋良輔
)
(
Takahashi Ryousuke
)
12.
成果に向けた一人ひとりの自己啓発こそが、組織として社会ニーズに応え、個として自己実現するための唯一の方法である。
それこそが、組織の目標と個のニーズを合致させる唯一の方法である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
13.
(差別の)問題は、
むしろその差別につきまとう幻想と、
それが生み出す集団的な虚構性の裡(うち)にある。
差別によって正邪(せいじゃ)、美醜(びしゅう)を生み出している相互的な関係が、
被害者に抑圧を加えているのである。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
14.
勝つことへの執着心こそ、チーム愛の原点。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
15.
個が集まって全を形成するが、個は全あっての個であり、個あっての全ではない。
(
奥村綱雄
)
(
Okumura Tsunao
)
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