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今日の
組織・チーム・集団の名言
☆
11月16日
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1.
企業のなかで和というと、
とかく仲良し主義の「和」になりがち。
しかし、馴れ合いの「和」ではよい仕事は望めない。
切磋琢磨(せっさたくま)し、それに邁進(まいしん)する「和」ですね。
(
田嶋英雄
)
(
Tashima Hideo
)
2.
既知の分野、今いる場所から、新しい分野、未知の世界に向けて、自ら飛び出す、チームを、組織を引っ張っていく。
そんな果敢な挑戦を促す言葉が「コンフォート・ゾーンを超えよ」なのである。
( 梅田望夫 )
3.
リーダーは人を叱るためにいるわけではなく、人をサポートして適切な解説をするためにいるのです。
そうすると、チームメンバーは仕事に誇りを持つことができます。
(
カルロス・ゴーン
)
(
Carlos Ghosn
)
4.
組織は存在することが目的ではない。
種の永続が成功ではない。
組織は社会の機関である。
外の環境に対する貢献が目的である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
5.
組織への参加意識を高めるには、「誉める」「頼る」「期待する」の3つを実行すると効果がある。
( 高井伸夫 )
6.
組織とはツールであって、目的ではない。
( 作者不詳 )
7.
グループのメンバー全員にやる気を出させる簡単な方法は、
それぞれに独自の役割を与えることだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
8.
我々人間は集団を好む動物であるとともに、自分の同族に認められること、それも好意をもって認められることの好きな動物である。
もし自分の属する社会集団の誰からも完全にそっぽを向かれるとすれば、こんな残酷な刑罰はあるまい。
(
ウィリアム・ジェームズ
)
(
William James
)
9.
ことばというのは、
自分ひとりで生み出せるものではなく、
コミュニケーションを必要とする集団が、
その歴史の中で
作り上げ、作りつつあるものだ。
(
野矢茂樹
)
(
Noya Shigeki
)
10.
(企業の)組織を細分化する際には、経営者の視点から見て、どのような単位で採算をとらえれば、経営の実態がより明瞭に見えてくるのかが鍵となる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
11.
個人の能力強化を前提にチームを考える米国と、
チーム強化を最優先する日本。
勝つという目的は同じだが、プロセスが違う。
(
ピーター・N・デール
)
(
Peter N. Dale
)
12.
(ボートの)よいチームはよく見ると一人ひとりが独特のこぎ方を持っている。
金太郎飴の集団ではダメで、単に皆で仲よくやればチームワークがいいというわけではない。
( 久米豊 )
13.
業務上の組織は必要だが、それに属していても、人間としては上も下もないはずだ。
したがってなるべく権限を部下に委譲し、若い社員にも大事な仕事を任せる。
( 田辺健 )
14.
家族に何かを求めるばかりではいけません。
何かをしてもらうだけというのは単なる甘えに過ぎない。
メンバーの一人である限り、与えることも必要です。
子供にだってそれはできます。
(
ドロシー・ロー・ノルト
)
(
Dorothy Law Nolte
)
15.
自分の「徒党」の中に居る好かない奴ほど始末に困るものはない。
それは一生、自分を憂鬱にする種だということを私は知っているのである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
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