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今日の
組織・チーム・集団の名言
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7月11日
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1.
多く考える人は党員には向かない。
というのは党派などを突き抜けて考えてしまうからである。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
2.
私の若い人たちへの忠告は、
仕事の成功のために必要とあれば、
どんな組織をも改革し、
どんな方法をも廃棄し、
いかなる理論をも放棄する覚悟でいることだ。
(
ヘンリー・フォード
)
(
Henry Ford
)
3.
人に信頼され、協力を得るには、
自らが最高の成果をあげていくしかない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
4.
追い詰められたときの多数決は、
大変危険です。
気弱になった集団の多数意見は、
往々にして誤る。
(
村山雅美
)
(
Murayama Masami
)
5.
貢献に焦点を合わせることによって、自らの狭い専門やスキルや部門ではなく、組織全体の成果に注意を向けるようになる。
成果が存在する唯一の場所である外の世界に注意を向ける。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
6.
多数を頼む群(むれ)がらす
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
7.
多くの企業は、優れた技術者や頭の切れる人材を大量に抱えている。
でも最終的には、それを束ねる重力のようなものが必要になる。
(
スティーブ・ジョブズ
)
(
Steve Jobs
)
8.
情報とは組織を一体化させるものであり、
かつ一人ひとりの知識労働者に成果を上げさせるものである。
したがって、組織としても個人としても、
いかなる情報を必要とし、
いかにしてそれらを手に入れるかを知らなければならない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
9.
(組織の)成功の鍵は、自分の情報を必要としているのは誰か、それはどのような情報か、逆に自分は誰の情報を必要としているかを全員が自問することである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
10.
経営者には六段階の時期がある。
第一の段階は、社長個人でお金を儲けようとする時期。
第二の段階は、会社として利益を生み、蓄積を考える時期。
第三の段階は、売上高や社員を含めて、会社全体を大きくしたいと願う時期。
第四の段階は、人や組織作りに一生懸命になる時期。
第五の段階は、業界や、世の為、人の為に尽くす時期。
第六の段階は、死んだとき悪口をいわれないように努める時期。
( 神谷正太郎 )
11.
脇役のおかげで主役が生きる。
主役ばかりじゃ芝居はできぬ。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
12.
組織において、力強くはあっても腐ったエグゼクティブほど、ほかの者を腐らせる者はいない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
13.
最小の経費で最大の価値をつくり出し、結果として「付加価値」を最大にする。
この活動を通じてアメーバ(採算単位)は、つねに挑戦を続ける創造的な集団となる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
14.
「『他の人間には見えないものが見え、聞こえないものが聞こえ、感知できないものが感知できる人間』を適所に配備し、有事においてはその知見を重んじる」ことができるようにシステムを設計する。
(
内田樹
)
(
Uchida Tatsuru
)
15.
組織の中で「自分の立ち位置」を考える。
それが、ものすごく必要なことだと思う。
そうすると、自分が「味」で勝負するのに必要なものが見えてくる。
(
高橋良輔
)
(
Takahashi Ryousuke
)
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