名言ナビ
→ トップページ
今日の
組織・チーム・集団の名言
☆
7月10日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
自分のひいきチームがトレードに出した選手は、立ち所にスターになる。
(
「マーフィーの法則」
)
(
Murphys Law
)
2.
仕事を陰で支えるスタッフを厚く遇するのは、人道的であるばかりでなく、経済効率の面でも理にかなっている。
「自分はチームの一員であり、一人前の扱いを受けている」と思うスタッフは、そうでない人より、当然、仕事に熱が入るからだ。
( カール・レオナルド )
3.
一匹でいる虎よりも、
集まって枝にとまっているカササギの方が強い。
(
モンゴルのことわざ・格言
)
(
Mongol saying
)
4.
「期待される課長像」とは、
三、人間的魅力が豊かで、部下の心に火をつけ、燃える集団にすることができるか。
(
田辺昇一
)
(
Tanabe Shouichi
)
5.
互いに面識のない関係でも、多数の人が同じ行動を行えば、効率は高まる。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
6.
生産性向上のための最善の方法は、
他人に教えさせることである。
知識社会において生産性の向上をはかるには、
組織そのものが学ぶ組織、教える組織とならなければならない
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
7.
いつの時代になろうが、
かならず人の中には人がいるものです。
ただ、それを見出す人のほうがいません。
また、それを用うる組織が悪くて、
有能もみな無能にしてしまうことが多い。
(
周瑜
)
(
『三国志』
)
(
Shuu Yu
)
(
Sangokushi
)
8.
組織の末端にまでパイプを通せ。
コミュニケーションをよくし、
常に組織に新鮮な血を通し、
決して、血管硬化症を起こさせてはならない。
(
安川第五郎
)
(
Yasukawa Daigorou
)
9.
ダイヤモンドは中央の面を囲み、多くの面が多角的に集まって底知れぬ光を放つ。
会社経営もまたかくありたい。
一人の独裁でもいけないし、多数の悪平等でもいけない。
(
奥村綱雄
)
(
Okumura Tsunao
)
10.
相性のことを英語ではケミストリー(Chemistry)と言います。
すなわち、人間関係における相性も化学薬品と一緒で、混ぜあわせ方一つで、毒にも薬にもなる。
(
梅森浩一
)
(
Umemori Kouichi
)
11.
おまえなんかいらない、
と言われても、
挫折感を味わう必要はない。
日本的組織では、
個性や才能のある人こそ切られてしまう。
掟(おきて)に従えるのは、
上に文句を言わない優等生的才能だ。
( 宮本政於 )
12.
卓越した者の強みや能力が他の者にとっての脅威となり、その仕事ぶりが他の者にとっての問題や不安や障害となることほど、組織にとって深刻な問題はない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
13.
今後は、一人働きは無用である。
足軽を預かっていながら独りよがりの行動をとれば、組の者は組頭をなくし、味方の勝利を失うことになるからだ。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
14.
社会が変わろうと、
組織が変わろうと、
人間と人間との関わり合いの仕方が
物事を決め、動かしている
ということに変わりはありません。
(
平岩外四
)
(
Hirasawa Gaishi
)
15.
知識労働者は、働く組織があるからこそ働くことができる。
彼らは従属的な地位にある。
しかし同時に、生産手段としての知識を有する。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ