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今日の
組織・チーム・集団の名言
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6月27日
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1.
人との意見が違うことがあっても、目的が一緒であれば良い。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
2.
多くの企業は、優れた技術者や頭の切れる人材を大量に抱えている。
でも最終的には、それを束ねる重力のようなものが必要になる。
(
スティーブ・ジョブズ
)
(
Steve Jobs
)
3.
人を動かせる上司とは、組織の和を大切にし、仕事を通じて部下と泣いたり、笑ったりできる仲間のようなタイプだ。
(
花村仁八郎
)
(
Hachimura Nihachirou
)
4.
企業のなかで和というと、
とかく仲良し主義の「和」になりがち。
しかし、馴れ合いの「和」ではよい仕事は望めない。
切磋琢磨(せっさたくま)し、それに邁進(まいしん)する「和」ですね。
(
田嶋英雄
)
(
Tashima Hideo
)
5.
今日、再び起業家精神を強調すべき時代に入った。
ただし、それは一世紀前のような一人の人間が起業し、マネジメントし、支配する起業家精神とは異なる。
それは新事業のために組織を使い、方向づける能力である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
6.
市民は
自己と従属集団、そして社会を
考慮を入れて行動しなければならない。
こうした道徳は永遠である。
それは最も進化した社会にも、
未来の社会にも、
想像しうるいっそう未発達の社会にも
共通である。
(
マルセル・モース
)
(
Marcel Mauss
)
7.
知識人の声はたしかに孤独である。
だが、その声は、
なんらかの現実の運動や、民族の願望、
あるいは共有された理想の集団的追求と
自由自在にむすびつくことによって
はじめて、高らかに響きわたる。
(
エドワード・サイード
)
(
Edward Said
)
8.
すべてにゆとりを持て。
皆にゆとりの気持ちが出れば、
協調の可能性も出てくる。
(
野田精一
)
(
Noda Seiichi
)
9.
(従業員は)情熱があれば、職場で自尊心を持つことができる。
(
アニータ・ロディック
)
(
Anita Roddick
)
10.
企業というものは
つきつめて考えれば
人間の集団でしかない。
それをたんなる烏合の衆ではなく
一つの生命体として
まとまったものにするには、
その集団のリーダー、つまり経営者が
社員から信頼され尊敬されていなければならない。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
11.
(差別の)問題は、
むしろその差別につきまとう幻想と、
それが生み出す集団的な虚構性の裡(うち)にある。
差別によって正邪(せいじゃ)、美醜(びしゅう)を生み出している相互的な関係が、
被害者に抑圧を加えているのである。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
12.
個人や組織の学習スピードこそが、
特に知識集約型産業においては、
唯一の競争優位性となる。
(
レイ・スターク
)
(
Ray Stark
)
13.
所謂(いわゆる)「孤高」の人は、
やたらと口をゆがめて「群」をののしる。
なぜ、どうしてののしるのかわけがわからぬ。
ただ「群」をののしり、己れの所謂「孤高」を誇るのが、
外国にも、日本にも昔はみな偉い人たちが「孤高」であったという伝説に便乗して、
以(もっ)て吾が身の侘(わ)びしさをごまかしている様子のようにも思われる。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
14.
学問的な言い方ではないが、仕事ができる組織は仕事を楽しんでいる。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
15.
変革のための変革ではなく、結果を生むための変革だ。
(
カルロス・ゴーン
)
(
Carlos Ghosn
)
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