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今日の
戦争に関する名言
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5月19日
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1.
(戦争で)国が破れようが、憲法が破れようが、
それでも残っているもの。
それが、その国の文化なのです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
2.
戦争の中の悲惨さよりも、
平和の中の悲惨さこそ不幸だ。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
3.
戦争の技術というたった一つのものが、
いっさいの平和的な技術を犠牲にして進歩する。
(
アーノルド・J・トインビー
)
(
Arnold Joseph Toynbee
)
4.
守りを固めることこそが最強の攻めなのです。
( 松浦元男 )
5.
平和主義は簡単に言ってしまえば、
「殺すな」ということです。
自分というひとりの人間を「殺すな」と、
自分を殺しにかかる人間に言うことでもあれば、
誰かほかの人間を殺しにかかる
自分にも、他の人間にも言うことです。
(
小田実
)
(
Oda Makoto
)
6.
血は血ですすがれる。
( フィロン )
7.
良い戦争や悪い平和なんてあったためしがない。
(
ベンジャミン・フランクリン
)
(
Benjamin Franklin
)
8.
もし君が戦争を望まなければ、
戦争が起きることはない。
(
ジョン・レノン
)
(
John Lennon
)
9.
戦闘の要訣は先制と集中にあり。
先制の利を占(し)むるには
克(よ)く戦勢を確認し、機(=チャンス)を失せず敵の弱点に乗じ、迅速果敢なる攻撃を行うを要し、
集中の実(=効果)を挙げむには
常に諸部隊の協同連携(=コミュニケーション)を確実に、我(わ)が全力を以(もっ)て敵の分力を撃つ時機(=タイミング)を捕捉することを要す。
( 「海戦要務令」 )
10.
私が戦争に反対するのは、直感的な感情によるものです。
私は人間を殺すことがたまらなく嫌なのです。
私のそうした姿勢は論理的なものではなく、あらゆる残虐行為と憎悪に対する直感的な反発によるものです。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
11.
民族と民族、国と国との争いでは、お互いに自分の正当性を論理で主張し合っても絶対に解決には至らない。
論理と論理がぶつかり合うと、最後は武力で戦うしかなくなる。
それを避けるためには、論理よりも相手との関係性や気持ちの面を重視するコミュニケーションに持ち込むしかない。
(
榎本博明
)
(
Enomoto Hiroaki
)
12.
核はカクカク覚悟はよいか。
(
渡辺一夫
)
(
Watanabe Kazuo
)
13.
(戦時中)一億一心という言葉が流行っていた。
それならば、僕は、
一億二心ということにしてもらおう。
つまり、一億のうち、
九千九百九十九万九千九百九十九人と僕一人とが、
相容れない、ちがった心を持っているのだから。
(
金子光晴
)
(
Kaneko Mitsuharu
)
14.
人類の9割が戦争で死なない限り、人類が平和について真剣に考えることは、あり得ないだろう。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
15.
政治家以外の人々は誰も戦争で死にたくなんかないんだよ。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
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