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今日の
利益・有益の名言
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9月26日
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1.
私は経営を公明正大にやってきた。
いかなる商品も売れるからといって不当な利益をむさぼったこともないし、この価格が適当適正だと考えたものについては安易な値引きをすることもしなかった。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
甘い儲け話にのった奴でも、
被害者っていうのかい?
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
3.
君ね、ブルースっていうのはね、
お金が儲かれば儲かるほど、
弾けるもんなんだよ。
(
ジミ・ヘンドリックス
)
(
Jimi Hendrix
)
4.
権威に対する抵抗それ自体にすでに価値があるのだとか、
普通でない意見は当然正しいはずであるなどと考えたがるのは、
非常に危険である。
街灯に石を投げたり、
シェイクスピアは詩人でないと主張したりしても、
有益な目的にはまだ何の役にも立たないのである。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
5.
いくら儲けたいの、
いくら儲けねばならんのと、
そんな横着な考えでは
人間生きてゆけるものではない。
(
豊田佐吉
)
(
Toyoda Sakichi
)
6.
友情は実益のためにあると言いなす連中は、
最も愛すべき友情の絆を捨て去るもののように、
わしには思える。
友人によって得られる実益より、
むしろ友人の愛そのものが嬉しいのだから。
(
キケロ
)
(
Cicero
)
7.
作家は功利的目的を目指す事は出来ない、
目的を所有するのみだ、
丁度人の目指す幸福なんてものが世の中にはない様に、
人に所有された幸福だけがある様に。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
8.
社会が個性に健全なように、
孤独は空想に必要である。
(
ジェームズ・ラッセル・ローウェル
)
(
James Russell Lowell
)
9.
採算を向上させていくためには、
売上を増やしていくことはもちろんであるが、
それと同時に製品やサービスの付加価値を高めていかなければならない。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
10.
地域再生の鍵は、若者、馬鹿者、よそ者。
馬鹿者というのは、
目先の利益にあまりとらわれずに、
地域の再生のため一生懸命頑張る、気概のある人。
よそ者というのは、
地域のコミュニティにいなかった人。
たとえば外国人。
この3者がうまくハーモニーを描けば、
地域を再生していけると思う。
(
姜尚中
)
(
Kan Sanjun
)
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