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今日の
音楽全体の名言
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8月19日
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1.
どの瞬間においても
それが命がけであるかのように
弾かなくちゃいけない。
(
フリードリヒ・グルダ
)
(
Friedrich Gulda
)
2.
こむずかしい理屈をこねたりしてる歌なんて、最悪。
単純なラブ・ソングこそ、最高なのに。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
3.
オレはふり返らない。
オレの頭のなかには、そういう代物を納めるスペースがないんだ。
オレは前しか見ない。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
4.
神の真理は、私にとって、目や耳にとっての光や色や音楽と同じものになった。
それは、健康で正常な身体に対する私の渇望を純化し、自分は心の中に完全な人間存在の姿をいだいているではないか、という生き生きした意識に変えてくれたのである。
(
ヘレン・ケラー
)
(
Helen Keller
)
5.
音楽の鑑賞にとって
決定的に重要な時間は、
演奏が終(おわ)った瞬間。
(
芥川也寸志
)
(
Akutagawa Yasushi
)
6.
音痴とは何かというと、
音の高さは違っていても、
同じ曲だと信じて歌える能力です。
それは人間しかもたない能力なのです。
(
養老孟司
)
(
Yourou Takeshi
)
7.
芸術とは、日々の生活を通じて達成するものだ。
( マリア・ジョアン・ピレシュ )
8.
人間、誰しも
自分で治癒する力を持っている。
音楽はそれを引き出す
脳の中のどこかの部分を
ノックするだけ。
(
喜多郎
)
(
Kitarou
)
9.
(雲雀(ひばり)は)のどかな春の日を鳴き尽くし、鳴きあかし、又鳴き暮らさなければ気が済まんと見える。
その上どこまでも登って行く、いつまでも登って行く。
雲雀は屹度(きっと)雲の中で死ぬに相違ない。
登り詰めた揚句(あげく)は、流れて雲に入(い)って、漂うているうちに形は消えてなくなって、只(ただ)声だけが空の裡(うち)に残るのかも知れない。
(
夏目漱石
)
(
Natsume Souseki
)
10.
相手の音楽を理解するっていうのは、その人間を理解するってことじゃないか。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
11.
僕たちの演奏しているものは人生だ。
(
ルイ・アームストロング
)
(
Louis Armstrong
)
12.
契約に従って曲を作ろうとすると、見ばえはよくても生命力のないものになる。
( 喜納昌吉 )
13.
八ツ手(やつで)散る楽譜の音符散るごとく
(
竹下しづの女
)
(
Takeshita Sizunojo
)
14.
完全であること自体が不完全なのだ。
(
ウラディミール・ホロヴィッツ
)
(
Vladimir Horowitz
)
15.
ぼくのなかでは、
ロックンロールは音楽のスタイルではなくて
「ロックンロールというなにか」なんですよ。
ぼくはたまたま
音楽という形態のロックンロールに触れて、
今みたいなことをやっているけど。
(
甲本ヒロト
)
(
Koumoto Hiroto
)
16.
ある巨匠の作品を演奏するピアニストが、その巨匠を忘れさせて、まるで自分の生涯の物語を語っているとか、まさに何か体験しているふうに見えたとき、最もうまく弾いたことになろう。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
17.
自分で自分のプロデュースも出来ない奴なんて、どうせ長続きはしねえよ、悪いけど。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
18.
単によい歌い手や踊り手であるだけでは、世間で抜きん出るわけにはいかない。
(
ジャン・ジャック・ルソー
)
(
Jean Jacques Rousseau
)
19.
よく完璧な演奏などというが、そういうものはとかく冷たく退屈な演奏の繰り返しになる危険がある。
( 作者不詳 )
20.
他人が笑おうが笑うまいが、
自分の歌を歌えばいいんだよ。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
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