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今日の
道の名言
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10月2日
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1.
私がイバラの道を切り拓いてこれた根底をなすものは、
いっさいの劣等感を捨て去ったこと、
困難を克服するためにけっして絶望のとりこにならなかったことである。
(
市村清
)
(
Ichimura Kiyoshi
)
2.
味や美の道には
頂上というようなものはまずあるまい。
(
北大路魯山人
)
(
Rosanjin
)
3.
俳句の上達方法には二通りの道があるといいますね。
先生について先生の俳句を徹底的に勉強する人と、
特定の先生につかずに徹底的に我流を押し通す人。
先生についた人のほうが(上達が)早いが、意外につまらなくなるのも早い。
先生の俳句から思い切って遠くへ飛ぶことができないからでしょう。
我流の方は上達も遅く、世に認められる人も少ないが、案外、後世に残るのは我流、自分を見失うことなく、異端を貫いた人ではないでしょうか。
( 前田弘 )
4.
金星見放しこの道曲(まが)らねばならぬ
(
川口重美
)
(
Kawaguchi Shigemi
)
5.
脳みその中は、
常に柔らかくしておいて、
既成概念などふっ飛ばしてしまう事が、
先見の明に繋がる近道でもある。
(
藤田田
)
(
Fujita Den
)
6.
進歩のない者は決して勝たない。
負けて目覚めることが最上の道だ。
(
臼淵磐
)
(
Usubuchi Iwao
)
7.
耕す人が固い地面を耕している所、
道を作る人が石を碑にしている所、
そこに神はまします。
(
タゴール
)
(
Rabindranath Tagore
)
8.
どんな偉大な事業も、
はじめは、すべて「夢」にすぎなかったのです。
だから必要なのは勇気です。
前人未到の道をひとり征(い)くには、
勇気が必要なのです。
(
ヘンリー・キッシンジャー
)
(
Henry Kissinger
)
9.
善い道を修(しゅ)せうずるには
人口外聞(がいぶん)を憚(はばか)るな。
( 『天草本伊曾保物語』 )
10.
歩いているのは、誰でも一本道。
そこに落ちているものも大差はない。
拾い上げる目と手が違っているだけである。
(
森博嗣
)
(
Mori Hiroshi
)
11.
私は自分で引いた道をまっすぐに進む。
自分が勝手に選んだ道だからこそ、
その道の奴隷になる。
(
ココ・シャネル
)
(
Coco Chanel
)
12.
信仰とは、私たちに人生の神秘的意味を知覚させ、障害に立ち向かわせ乗り越えさせ、疑いと逆説とともに生きさせ、この地上でいつもくつろいで暮らすことができるようにする、心の道である。
( フレデリック・ブラサット&メアリ・アン・ブラサット )
13.
道にこだわりすぎるものは、
かえって道を見失う。
(
安部公房
)
(
Abe Koubou
)
14.
自分の道を進む人は、
誰でも英雄です。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
15.
ふるさとに入(い)りて先(ま)づ心傷いたむかな
道広くなり
橋もあたらし
(
石川啄木
)
(
Ishikawa Takuboku
)
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