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今日の
目の名言
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12月22日
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1.
思い定めた目標から目をそらさずにいる人は、
それがどんなに遅々たる歩みであろうと、
あてどなく踏み迷っている人より、
なおつねに速い足取りで歩いているのである。
(
ゴットホルト・エフライム・レッシング
)
(
Gotthold Ephraim Lessing
)
2.
心が受け入れようとしているものしか、
目には見えない。
(
アンリ・ベルクソン
)
(
Henri Bergson
)
3.
真の幸福は眼に映らない。
真の幸福は見えざるものの中に住む。
(
エドワード・ヤング
)
(
Edward Young
)
4.
私にとつて、
草はよしそれがどんなに小さい、果敢ないものであつても、
それは地に潜んでゐる生命の眼であります。
触覚であります。
温覚であります。
(
薄田泣菫
)
(
Susukida Kyuukin
)
5.
世界中の子供に、
生涯消えることのない
「センス・オブ・ワンダー──
神秘や不思議さに目を見張る感性」
を授けてほしい。
(
レイチェル・カーソン
)
(
Rachel Carson
)
6.
桜湯(さくらゆ)に眼もとがうるむ仮の世や
(
佐藤鬼房
)
(
Satou Onifusa
)
7.
男の目には糸を引け、
女の目には鈴を張れ。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
8.
小さなハエ一匹だとて、ひとが無造作に叩き潰すたびに、そのハエにとっては全世界が滅びてしまう。
その潰れかけた目には、世界の滅亡であらゆる生命が滅びたかのように、すべておしまいだと映るのです。
(
ローザ・ルクセンブルク
)
(
Rosa Luxemburg
)
9.
人間というものは、
みじめな、可哀そうなものですね。
成功したの失敗したの、
利巧だの、馬鹿だの、
勝ったの負けたのと
眼の色を変えて力(りき)んで、
朝から晩まで汗水流して走り廻って、
そうしてだんだんとしをとる、
それだけの事をする為(ため)に
私たちは此(こ)の世の中に生れて来たのかしら。
虫と同じ事ですね。
ばかばかしい。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
10.
全然休みをとらない私なんか、
外国では変な目で見られますけど、
一生懸命に働くこと……「働きバチ」を恥じる必要ありますか。
本音で、働くことはやっぱり美徳だと思いますけど。
(
森英恵
)
(
Mori Hanae
)
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