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今日の
目の名言
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9月5日
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1.
片目が見る、
もう片方の目は感じる。
(
パウル・クレー
)
2.
人生にロマンスを感じるには、人は多少とも演技をしなくてはならない。
自分の行動を距離を置いて冷静に眺めると同時に、情熱をもって惚れ込むような目がなくてはならないのであろう。
(
サマセット・モーム
)
3.
君の眼を内に向けよ。
しからば、君の心の中に、まだ発見されなかった一千の地域を見出すであろう。
そこを旅したまえ。
そして自家の宇宙誌の大家となれ。
(
ウイリアム・ハビントン
)
4.
あのね、
目が前についてるのは
前に進むためなんだよ。
(
江頭2:50
)
5.
われわれは、
われわれの眼にふれ、手にふれたものに、
われわれの生命をきざみ、
人間の歴史をのこして来た。
非情に見える木や石にすら、
それが人間の手にふれたものであるならば、
そこに人間の息吹と歴史を感ずることができる。
(
宮本常一
)
6.
物を(無限に広く深く)見る眼は
永い間かけて、一貫した態度で
ありふれたものをも見すてないで、見つめていく
以外にひらけては来ない。
(
宮本常一
)
7.
生け花と言うのは、
自然の草や木を自然にあるままに活かそうというので、
そのためにいろいろ工夫をする。
料理も自然、天然の材料を人間の味覚に満足を与えるように活かし、
その上、目もよろこばせ、愉しませる
美しさを発揮さすべきだと思う。
(
北大路魯山人
)
8.
目で見、耳で聞き、心に感じることは間違わない。
間違うのは判断だ。
(
ゲーテ
)
9.
画竜点睛(がりょうてんせい)といってね、
結婚も確かに点睛の一つだよ。
夫を持ったり、
子供を持ったりする度(たび)に、
人間の心の眼は開けてゆくものだよ。
(
川端康成
)
10.
道に迷っている目の不自由な人に「どうしました?」と話しかける時、僕には無意識の優越感がなかったのか。
お年寄りに話しかける時、ハンディキャップを持った人に話しかける時、対等な関係ではなく、「あなたを守りますよ」という無意識に見下す意識がなかったのか。
たぶん、あったんじゃないか。
(
鴻上尚史
)
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