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今日の
目の名言
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6月10日
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1.
劣等感というのは
自分を高めるジャンピングボードになることもありますが、
扱い方を間違えると、
他人の目を気にしてびくびくし、
満ち足りた気分を味わえないまま一生を終える
ということになりかねません。
(
山本文緒
)
(
Yamamoto Fumio
)
2.
雨だれは
目をみひらいて
落ちるなり
(
折笠美秋
)
(
Orisaka Bishuu
)
3.
人の目は
百里の遠きを見れども、
その背を見ず。
明鏡といえども
その裏を照らさず。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
4.
目刺みなつらぬかれたるかなしき眼
(
細谷源二
)
(
Hosoya Genji
)
5.
変わる(自分の)外側に眼を向けているかぎり、本当のいのちの安らぎはありません。
本当の安らぎを得るためには、眼を自分の外側ではなくて、内側に向けることです。
そして、自分が自分になることです。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
6.
本当に芸に一身をぶち込んでやれば、
眼のある人はきっと見てくれます。
(
5代目 古今亭志ん生
)
(
Kokontei Shinshou 5th
)
7.
涙は眼の上品な言葉である。
(
ロバート・ヘリック
)
(
Robert Herrick
)
8.
古いものはその価値が知れ渡っているので、
世評の標準で選ぶことが出来る。
云(い)わば向(むこ)うから、
美しさを示してくれる。
所が新しいものの選択は
使う人の眼力にかかる。
自分で定め(=見定め)なければならない。
だから新しいものを買う方がずっとむずかしい。
(
柳宗悦
)
(
Yanagi Muneyoshi
)
9.
よしあしハ 目口鼻から 出るものか
(
仙腰a尚〔仙豪`梵〕
)
(
Sengai Gibon
)
10.
良心の呵責とは、
子供の時からぼくにとっては、
他人の眼、社会の罰にたいする恐怖だけだったのである。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
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