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今日の
松下幸之助の名言
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10月5日
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1.
悩んでも悩まない、そういうように感じることができれば、人生は決して心配することはない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
命をかけるというほどの思いがあって初めて、いかなる困難にも対処していく力が湧いてくる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまる時もあろう。
なぐさめを求めたくなる時もあろう。
しかし、所詮はこの道しかないのではないか。
いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道、ともかくもこの道を休まず歩むことである。
自分だけしか歩めない大事な道ではないか。
自分だけに与えられているかけがいのないこの道ではないか。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
叱ってくれる人を持つことは
大きな幸福である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
豊臣秀吉は、主人である織田信長の長所を見ることに心がけて成功し、明智光秀はその短所が目について失敗したといいます。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
一方は「これで十分だ」と考えるが、もう一方は「まだ足りないかもしれない」と考える。
そうしたいわば紙一枚の差が、大きな成果の違いを生む。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
経営者というものは、平時にあっては後方で采配を振るっていればよい。
しかし、非常時には、みずから難局にあたって率先垂範するべきである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
お互いの長所欠点を良く知り合い、そして欠点を補い合う。
そこから共同の仕事の発展が生まれる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
どれほど学問を積んでも、本当に頼れるのは直感だ。
しかも、いざその場になった時、実際にやってみるまで何が起きるか分からない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
何事によらず、志を立てて事を始めたら、少々うまくいかないとか、失敗したというようなことで簡単に諦めてしまってはいけないと思う。
一度や二度の失敗でくじけたり諦めるというような心弱いことでは、ほんとうに物事を成し遂げていくことはできない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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