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今日の
声の名言
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10月11日
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1.
三月の声のかかりし明るさよ
(
富安風生
)
(
Tomiyasu Fuusei
)
2.
内面の感覚、あるいはそう呼びたければ《神秘的な感覚》といったものが、見えないものの姿を私に見せてくれる。
私の神秘の世界は好ましいものである。
そこには私が一度も《見た》ことのない木や雲や星や渦巻く川がある。
私は、目の見える道連れたちにとっては何一つない時に、美しい花や鳥や笑い声を立てる子供たちを意識することがよくあるのだ。
(
ヘレン・ケラー
)
(
Helen Keller
)
3.
臆病な犬ほど吠え声が大きい。
( ジョン・ウェブスター )
4.
大声で叫ぶようにしてしゃべる人は、
たいてい、考えないで、
ひとのことばを借りているのである。
偽りもののセリフだから
立て板に水のようにしゃべりまくることができるのである。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Sigehiko
)
5.
繰り返し見る夢は、
潜在意識の直感的な声が
「止(や)めよ、見よ、耳を傾けよ」と、
あなたに警告しているものにほかなりません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
6.
君があまりに大きな声でわめき立てるので、
私は君の言うことが聞き取れない。
(
エマーソン
)
(
Ralph Waldo Emerson
)
7.
声無きに聴き、形無きに視(み)る
(
『礼記(らいき)』
)
(
Raiki
)
8.
窓あけて猫呼ぶ聲(こえ)の朧(おぼろ)かな
(
久保より江
)
(
Kubo Yorie
)
9.
「指示待ち族」を嘆く声は、
昔からよく聞くけれど、
同じくらい多いのが「虹待ち族」。
感動や奇跡がやって来るのを、
ただボーッと待っているだけ。
自分から行動して、
感動を作ろう、
奇跡を起こそうとはしない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
10.
俺は俺の弱さが好きなんだよ。
苦しさや辛さも好きだ。
夏の光や風の匂いや蝉の声や、そんなものが好きなんだ。
どうしようもなく好きなんだ。
(
村上春樹
)
(
Murakami Haruki
)
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