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今日の
上司・部下に関する名言
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7月7日
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1.
他人を指導して欠点を直してやり、良い方向に導いてやろうと思うなら、まずあなた自身から始めてはどうか。
まったく自己本位に考えれば、そのほうがはるかに利益がある。
その上、危険もはるかに少ない。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
2.
コーチの第一義は、自信を無くしている、目標を失っている選手に、いかに意欲を出させるか、ということ。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
3.
「ほめる」というのは、能力のある人が能力のない人に下す評価の言葉なのです。
縦関係が前提ですね。
横の関係だと絶対にほめはしない。
(
岸見一郎
)
(
Kishimi Ichirou
)
4.
人の能力に限界はありません。
思い切り引き出してあげなさい。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
5.
(上司は職場の雰囲気を)暗くしない工夫も大事である。
(部下を)注意するときはばしっとやらなければならないが、後はじめじめと引きずらないよう、どこかでほっとできるような叱り方をすることだ。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
6.
部下が飲み会に参加しないならば、
仕事の中で部下から情報を引き出し、相互理解を深めるように努めるのが上司の役目だし、
上司との会話の中で多少そりの合わない部分があっても、
きちんと向き合って話し合うのが部下の役目だ。
(
渡辺幹
)
(
Watabe Motoki
)
7.
4)(上に立つ者は)褒める時褒め、叱る時叱る。
忘れたり、遠慮したりするな。
( 「住友訓」 )
8.
豊臣秀吉は、主人である織田信長の長所を見ることに心がけて成功し、明智光秀はその短所が目について失敗したといいます。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
家来とならねば、
家来は使えぬ。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
10.
竜の行くところ、雲も行く。
虎の行くところ、風も行く。
(
朝鮮(韓国・北朝鮮)のことわざ・格言
)
(
Chousen saying
)
11.
往(ゆ)く者は追わず、
来(く)る者は拒まず。
(
孟子
)
(
Moushi
)
12.
やる気があって仕事がデキすぎる上司が、かえって部下のやる気をそぐこともある。
部下のやり方が歯がゆくて、「努力が足りない」「もっとできるはずだ」と叱咤するような場合だ。
怒鳴られ、尻を叩かれてばかりの部下は萎縮し、やる気を失ってしまう。
(
樺旦純
)
(
Kanba Wataru
)
13.
仕事に厳しい「プロ」であることと、
「冷酷」であることを混同してはならない。
(
ラリー・R・ドニソーン
)
(
Larry R. Donnithorne
)
14.
一人にすべての資質を求めるな。
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
15.
現代科学が発見した法則によると、
ほめられて育った子供は、
叱られて育った子供よりも賢くなるという。
もし自分の部下にちょっと気の利かない者がいたら、
それは多分扱い方のせいだ。
(
トーマス・ドライアー
)
(
Thomas Dreier
)
16.
リーダーシップというのは、
怒(おこ)ったり説教したりすることじゃなくて、
きちっと実績を残すこと──
若いヤツはそれを見てついてくるわけですよ。
(
山本浩二
)
(
Yamamoto Kouji
)
17.
「期待される課長像」とは、
三、人間的魅力が豊かで、部下の心に火をつけ、燃える集団にすることができるか。
(
田辺昇一
)
(
Tanabe Shouichi
)
18.
結局、仕事がデキる人というのは、「上司をうまく使える人」なのだ。
(
西山昭彦
)
(
Nishiyama Akihiko
)
19.
権限を委譲され、任されると人は元気になり、責任感を持って事に当たろうと努力し、成長する。
だから、分権化が必要。
分権化を実現すれば、社員の成長が促され、会社のレベルもおのずと上がっていく
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
20.
(リーダーに)どれほど情熱があっても、どれほど思いやりがあっても、それを相手に伝えることができなければ失格である。
(
アニータ・ロディック
)
(
Anita Roddick
)
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