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今日の
上司・部下に関する名言
☆
4月11日
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1.
しかり過ぎるとお互いの関係を修復するのに一カ月では難しい。
だからしからずに、気長に歩き出すのを待つことにした。
その方が仕事が早い。
(
蜷川幸雄
)
(
Ninagawa Yukio
)
2.
人は信じても、
その人の仕事は信じるな。
(
中村功
)
(
Nakamura Isao
)
3.
馬の行きたい方向に馬を走らせるには、
手間も労力も要らない。
(
エイブラハム・リンカーン
)
(
Abraham Lincoln
)
4.
生活の中で本当に大事なのは、爆笑よりもユーモアじゃないかな。
だって、人と人との関係で言えば、顔がちょっとほころぶぐらいで充分じゃない?
(中略)上司と部下だって、緊張感をちょっとゆるめるために必要なのは、爆笑じゃないよね。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
5.
食欲は意欲のバロメーター。
(
一般のことわざ・格言
)
(
Ippan saying
)
6.
本当に優れた上司のもとで働き始めた人間は
はっきりと知る。
給料よりもっと大切なもの、
つまりチャンスと変化が得られることをね。
この上司のもとでなら、
きっとチャンスに恵まれる、
収入ならあとからついてくる
と信じられるんだ。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
7.
私は“管理者”という言葉を好まない。
管理者はまず自分を管理せよ。
そうして、部下のひとりひとりが自分自身の管理者になれるよう、モチベーターの役割を果たすのが、明日の部課長の姿である。
(
土光敏夫
)
(
Dokou Toshio
)
8.
「心に残る長になれ」──そこにいるときだけ上手なことをいって、人を働かせて、いい成績上げていなくなる、というのではなくて、いなくなった後のほうがその人の値打ちが上がるような、そんな上司になれということです。
( 上山保彦 )
9.
優れた部下は、そこそこの出来に甘んじたりしない。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
10.
家来の善きも悪しきも、(中略)これ上の暗きと明らかなるとの違いなり。
家来に暗き主は、その手代の働きを知らず、下に能者ありとも用いることなし。
( 『越後屋覚書』 )
11.
従業員や部下を、ビジネスや仕事の同志として扱え!
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
12.
愛嬌(あいきょう)と云(い)うのはね──自分より強いものを斃(たお)す柔らかい武器だよ。
(
夏目漱石
)
(
Natsume Souseki
)
13.
優れた人材は、使いこなすのが難しい。
しかし、優れた人材であってこそ、
君子が導いてその偉大さを世に示すのである。
(
墨子
)
(
Bokushi
)
14.
本当に偉い人は、(説教などせず)ただ微笑してこちらの失敗を見ているものだ。
けれどもその微笑は、実に深く澄んでいるので、何も言われずとも、こちらの胸にぐっと来るのだ。
ハッと思う、とたんに目から鱗(うろこ)が落ちるのだ。
本当に、改心も出来るのだ。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
15.
サラリーマンの幸福とは、
上司のことだ。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
16.
もし名刺交換に費やすエネルギーを
元上司や元同僚との関係を維持することに使ったら、
もっとたくさんのチャンスが生まれると思うな。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
17.
知識社会とは非階層の社会であって、上司と部下の社会ではない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
18.
あなたには、この世界の平和にも善意にも貢献することはできない。
まさにあなたが住んだり働いたりしている場所に、
調和と愛の雰囲気をつくりだせないのなら。
(
トーマス・ドライアー
)
(
Thomas Dreier
)
19.
自分は何よりもまず、
人の扱いがうまい者を厚く遇したい。
(
ジョン・D・ロックフェラー
)
(
John Rockefeller
)
20.
今日のわしの成功は、
部下とお客様のおかげやな。
成功の理由はそれやな。
ありがたいことやとしみじみ思う。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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