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今日の
上司・部下に関する名言
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4月5日
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1.
過ちひとつゆえに、
人を断念したりするものではない。
(
ゴットホルト・エフライム・レッシング
)
(
Gotthold Ephraim Lessing
)
2.
情熱は移りやすく、一緒に働く人々に伝染していく。
(
アニータ・ロディック
)
(
Anita Roddick
)
3.
大胆な人間の適切な用い方は、
これを頭目として指揮させず、
部下として他の指図を受けさせることにある。
(
フランシス・ベーコン
)
(
Francis Bacon
)
4.
酔ったときに、その人の本性が現れる。
飲みニケーションの場は、人間観察・人物評価にもってこいの場なのである。
人間を知るのに、これほど面白い、また、役に立つ場はない。
(
福田健
)
(
Fukuda Takeshi
)
5.
自分の部下にある種の夢を持たせること。
それと自分の部下が、この会社にいたらもっと生活が良くなるというような希望を持たせること。
それができなかったら、
リーダーとして失格でしょうね。
(
坂本幸雄
)
(
Sakamoto Yukio
)
6.
人を使うには、ほめて使う、叱って使う、批判して使うなどいろいろあるが、ほめて使う人が概して成功している。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
人を愛せ。
人を信じよ。
人を生かせ。
人を褒めよ。
(
星野仙一
)
(
Hoshino Senichi
)
8.
他人を指導して欠点を直してやり、良い方向に導いてやろうと思うなら、まずあなた自身から始めてはどうか。
まったく自己本位に考えれば、そのほうがはるかに利益がある。
その上、危険もはるかに少ない。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
9.
忠孝愛敬は人性の自然、これに順(したが)へばすなはち栄へ、これに逆らへばすなはち亡ぶ。
慎み以(もっ)てその性に順ふべき事。
( 島津綱貴 )
10.
人は、松下さんは成功した、結構ですなと言うてくれる。
なぜに成功したんですか?
とよう尋ねられるけども、どうして成功したのか?
わしにも分からん(笑)。
いい部下に恵まれたこと、ひいきにしてくださるお客様がたくさんできたこと。
そういうことやろな。
今日のわしの成功は、部下とお客様のおかげやな。
成功の理由はそれやな。
ありがたいことやとしみじみ思う。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
11.
ヘッドシップ(肩書き)で人を使ってはいけない。
リーダーシップ(自分の実力)で人を使え。
(
米国のことわざ・格言
)
(
USA saying
)
12.
一悪(いちあく)をもってその善を忘れず
( 太宗 )
13.
飲みにはつきあわない、
会社の行事には行かないで、
(会社の人と)ウマが合わないなんていうのは勝手ですよね。
(
国分康孝
)
(
Kokubu Yasutaka
)
14.
(相手の)自尊心を高める一番簡単な方法は何だろうか。
当たり前のことのようだが、
とかく忘れがちな「ありがとう」のひとことである。
(
アニータ・ロディック
)
(
Anita Roddick
)
15.
(無愛想な上司に対して)あなたがやるべきことは、
一度や二度挨拶をして、たとえ無視されようとも、
毎日キチンと挨拶を続けることです。
○○だけはオレを無視しないな
──まずはそう思わせるのです。
(
梅森浩一
)
(
Umemori Kouichi
)
16.
善く人を用うる者はこれが下(した)となる。
(
老子
)
(
Roushi
)
17.
「半分だけの信頼」なんて、あるはずがない。
飛行訓練生が初めて単独飛行するとき、
教官が「半分だけ」横に座っているわけにはいかない。
(
トム・ピーターズ
)
(
Tom Peters
)
18.
ほめ言葉は、ほめる人とほめられる側の関係によって微妙に違ってくるので、マニュアル化することができない。
(
北山節子
)
(
Kitayama Setsuko
)
19.
大目に見てやることは、
気の弱さにすぎない。
(
ヴァレリー・ラルボー
)
(
Valery Larbau
)
20.
人を使うに、無役(むやく)にておけば心たゆみて睡眠の生ずるものなり。
何なりとも用を言付けるがよきぞ。
( 松倉重政 )
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