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今日の
情報の名言
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3月25日
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1.
人は非常時には、
普段なら切り捨てていたようなレベルの情報も
すべて拾うようになります。
全方位に過敏になるんです。
そうすると、
音楽というものはできなくなってしまう。
感覚の許容量を超えてしまうんですね。
(
坂本龍一
)
(
Sakamoto Ryuuichi
)
2.
「これは今抱えている問題を解決する糸口になるかもしれない」
「これは今まで知らなかったおもしろい話だ」
という「使えるかもしれない情報」は、やはり、その仕事をおもしろがり、もっとおもしろがりたいという気持ちを持った人でなければ発見できない。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
3.
相手から入ってくる情報が減ると、
増えるのは「思い込み」です。
目をそらしているうちに、
自分の中で、相手はどんどん醜くふくれあがり、
本来、いもしないモンスターになっていきます。
(
山田ズーニー
)
(
Yamada Zoonie
)
4.
いま、世界は(以前とは)まったく違う。
それは、君たち一人ひとりが世界中のどんなことについても「情報を得る力」を持ったからだ。
私が学校に通っていた頃と、本当にまったく違う世界だ。
( セルゲイ・ブリン )
5.
昔に比べて人生は長くなった。
また、情報量は爆発的に増え、
さまざまなものが個人の前を通り過ぎる。
そんな条件下で不変を貫こうとするなんて、
無理な話ではないか。
もっと柔軟になって、
新しいものを取り入れた方がずっと得だ。
(
森博嗣
)
(
Mori Hiroshi
)
6.
事業の始まりは情報である。
( ポール・ゲッティ )
7.
語彙を増やすには、体験、情報、知識を増やすことが一つあります。
同時にそれらをいろいろ組み合わせて、想像訓練をしてみることです。
たとえば、想像上の会話を交わしてみる。
想像上の会話なら、現実には絶対に使うはずのない言葉を使うこともできます。
そういう経験を積むと、だんだん語彙が豊富になってきます。
(
佐藤富雄
)
(
Satou Tomio
)
8.
私は他人と違う、ということが重要になってくるのが、情報化社会である。
企業にしても、A社とB社はここが違う、ということが大切になってくる。
それは国同士においても同じである。
( 黒川紀章 )
9.
電話口で見えない相手におじぎをしている人を見て、
こっけいだと笑う人がいます。
でも、私は電話口でこそ、
オーバーアクションぎみに「おじぎをする派」です。
視覚からの情報がまったくないぶん、
見えない相手に気持ちを伝えるためには、
相手が目の前にいるつもりになって、
よりオーバーに表現して、
やっと伝わることがあります。
(
北山節子
)
(
Kitayama Setsuko
)
10.
KJ法やアイデア創造を支援するソフトなどは、
本質的に人と情報をシェアするといった場合には役立つが、
核となるアイデアを生み出すことには
ほとんど役に立たない。
むしろ邪魔することの方が多い。
(
茂木健一郎
)
(
Mogi Kenichirou
)
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